Re: 犬の回答<一言申し上げますね
投稿者: ahoruda333 投稿日時: 2009/04/25 21:55 投稿番号: [54385 / 73791]
>否定的な面と肯定的な面を謙虚に検証することがとても大切なんですよ(^_^;)。
だ、か、ら・・・それは私では無く犬に言えよ!
人にはいろいろな意見がある。国民全員が同じ意見などありえない。
超汚染を併合してやった時も、大多数は賛成・熱烈歓迎だった。それが今になって残虐な侵略と言っている。今になって、
「ウリの自尊心が傷つけられたニダッ!」
・・・・・ってことなんだろう。
今、日本の防衛はアメリカに大きく依存している。シナ狂マンセーの極左反米勢力はこれを嫌悪しているだろうし、日本国を心から愛する人間もこれを不本意と思っている。
しかし、民主的に選ばれた政府が、現時点の日本の安全保障としては、ベストでは無いがベターと考えているようだし、それが数十年間もそのままでいる。
日本が核を持ち、憲法を創生し、日本だけで防衛できる環境になった時に、
「アメリカ軍が駐留していたことが不愉快だった。アメリカは日本人の心にきづをつけた。謝罪して欲しい。」
・・・・こんな言いぐさが通るとでも思っているのかい?
当時ごくわずかしか存在しなかった「否定的な側面」に配慮したら、いったいどうなっていた?
超汚染なんてのはロシアに吸収され、今ごろ民族浄化(本当の意味での浄化)にあっているよ。まっ、超汚染人は、
「ウリナラは世界第二位の大国になっていたはずニダッ!」
と言っているけどね。
今、日本はシモに莫大な金を貸しているし、スワップ枠も拡大している。この件について現状ではシモからの批判は聞こえてこないように見える。併合してやった時と同じだ。
でも10年後には分からない。
「ウリナラはイルボンから金を貸りたニダッ!これにウリナラは自尊心をズタズタにするための工作に他ならないニダッ!東アジアでの覇権を目指していたイルボンの戦略だったニダッ!イルボンはウリナラに金を貸したことを謝罪し、慰謝料を支払うニダッ!この融資が侵略だったという認識を持ち、教科書にも書くニダッ!」
・・・・・ヤツらはこう言うよ!絶対言うっ!
日本の莫大な支援も、一部の超汚染人にとってはアンタの言う「否定的な側面」だ(゚〜゚)ニヤッ。
そして犬は数十年後こんな報道をするわけだ。
「当時の金融危機は、東アジアでのプレゼンスを高めようとする侵略思想の日本政府にとって最大のチャンスだったニダッ!シモに対して恩を着せるためにウリナラが頼みもしないのにスワップ枠を拡大したニダッ!これによって、ウリナラは深く自尊心が傷つけられたニダッ!」
これは メッセージ 54377 (alstroemeria4u さん)への返信です.
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