Re: 実態は?
投稿者: ahoruda333 投稿日時: 2009/04/18 13:50 投稿番号: [53955 / 73791]
要するに、シモに群がっているのでなく、シモに置いてある爆安商品に群がっているだけってことかっ!それもシモ製品でなく欧米製品だな。ちょうど、アウトレットの安売りショッピングセンターに行く感覚なんだろう。
ただ、考えようによっては、
爆
安
=
ス
パ
ー
ク
リ
ン
グ
ちゃんと、シモの目標とする国家イメージに合ってるんでないかい(○_○)?
国家ブランドってのを検索すると、シモがらみしか出てこないよ。こんなこと気にしているのは超汚染人だけだということ。
ブランドってのは、コツコツと築きあげるものだと思うよ。長年かけてね。
made in Japan
信頼性、高性能、過剰品質の証明。まさにトッププランド。
今技術的に不可能なことも、日本に頼めばなんとかなるかもしれない。日本人ならなんとかしてくれそうだ。
革新性・独創性のの代名詞・・・・それが made in Japan
省エネ、モッタイナイ・・・・天然資源の少ない日本、そこに住む日本人の道徳感が生みだした文化!これが今cool!
自然との調和、人に優しい、清潔、思いやり、誠実、まじめ・・・・知れば知るほど好きになる国!それが日本、日本人。
そして、その真逆が超汚染と超汚染人。
「イルボンが世界で人気ニダッ!妬ましいニダッ!かんしゃくシル!ウリナラもイルボンのようなブランドを獲得し、低品質パッチ品を高く売って儲けたいニダッ!国家ブランド向上をウリナラの目標にシルっ!中味が伴わなくてもブランドが身に付けば有利になるにだっ!ついでにイルボンのブランドを地に落としてやれば、相対的にウリナラのブランド順位が上がるにだっ!汚澤民主党にお願いして、日本ブランドを地に落としてもらうニダッ!ホルホル」
・・・・超汚染人だ。おおかたこんなことでも考えているんだろう。
日本の背中を見て、日本をマネし、日本のようになりたいと思っていても、そこに至るまでのプロセスに全く関心も無く、てっとり早くオイシイ思いだけをしたいと考えるのが超汚染人。
>せっかく集まってきた外国人観光客を相手に国家ブランドを高める機会を失ったようで残念だった。<
さすが超汚染っ!日本とは視点が全く違うっ!
「せっかく日本に来てくれたのに不便な思いをさせて申し訳ない」
これが日本人。
国家のブランドは、その国民の活動・言動によって自然と作られていくものでは?
シモに超汚染人が居住し、超汚染人により運営されている時点で、ブランド向上など望めるわけが無いっ!・・・・永遠にね。
これは メッセージ 53944 (aqvv2006 さん)への返信です.
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