超汚染人が文化を語る
投稿者: ahoruda333 投稿日時: 2009/04/17 21:13 投稿番号: [53926 / 73791]
レコードチャイナでこんなの見つけました。
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2009年4月15日、「中国の“文化大国”は表面だけ。実際は“赤字大国”」という論説が14日付の韓国紙に掲載された。中国「環球時報」が伝えた。
「中国製造(メイドインチャイナ)」の工業品は全世界を席巻しており、その貿易額は毎年最高記録を更新している。だが「中国文化製造(メイドインチャイナカルチャー)」となると、世界の市場での人気はいまひとつ。音楽やアニメ、映画などの文化領域では圧倒的に輸入が輸出を上回っており、中国は立派な文化赤字大国になっているのだ。
北京演出業協会の統計によると、昨年1年間に中国国内の芸術団体が北京市で行った公演回数を07年と比較すると1.56%のマイナスであったが、海外の芸術団体の公演回数は36.3%も増えている。また中国ではアニメ作品の必要放映時間が100万分なのに対し、国産アニメ作品はわずかに13万分の供給量しかない。不足分は海外作品を購入して補っている状況だ。本や新聞、雑誌などの出版物は、05年の輸出が730万部、輸入は1400万部でほぼ倍。音楽市場では、06年に輸出と輸入の差が10倍にまで広がった。しかも輸出物の内容には偏りがあり、出版物は中国の伝統文化を扱ったもので、映画はカンフーものばかり。
中国の子供たちが夢中になっている日本の特撮ヒーロー「ウルトラマン」は、いまや大量のキャラクターグッズが日本から輸入されており、米国のディズニー社は音楽や映像、グッズなどをシリーズで販売している。こうした海外の市場戦略を積極的に学ばなければ中国の文化産業に発展はないだろう。
(翻訳・編集/本郷)
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(・o・)ぶ (・_・)ん (・口・)か ・・・・・(○_○)だってさっ!
超汚染人が偉そうに、文化を語っているよ。
超汚染人にとって、文化とは人間の創造物という認識では無く、「商品」というイメージなのだろう。
創造した文化によって人々がどれだけ豊かに、幸せになったか。文化を創造することによって、どれだけ人生が有意義になったか・・・こういう視点など無いのだろう。
「パクリでもコピーでも何でもいいニダッ!。それによって儲ければモーマンタイにだっ!パクリでもコピーでも大きな収益が得られれば、これは文化大国、文化先進国ニダッ!」
映画やアニメ、楽曲、文学など、「お金になる商品」しか「文化」と考えられない超汚染人。
日本食、日本のライフスタイル、日本語、俳句、短歌、茶道、柔道、剣道、盆栽、おもてなしの心・・・・利益など関係ない「文化」の方が圧倒的に多いのに、そういう概念も無く、そういう創造物に価値観を見いだせないのが超汚染人。
そりゃそうだ。超汚染人は人類に影響を与える有意義な文化など生みだした経験の無いほとんど唯一の民族だからな。文化というものが何なのかも分からないのだろう。
「イルボンのその文化儲けれそうニダッ!パクるニダッ!これでウリも儲けれるニダッ!ウリナラもこれで文化大国の仲間入りニダッ!ホルホル」
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2009年4月15日、「中国の“文化大国”は表面だけ。実際は“赤字大国”」という論説が14日付の韓国紙に掲載された。中国「環球時報」が伝えた。
「中国製造(メイドインチャイナ)」の工業品は全世界を席巻しており、その貿易額は毎年最高記録を更新している。だが「中国文化製造(メイドインチャイナカルチャー)」となると、世界の市場での人気はいまひとつ。音楽やアニメ、映画などの文化領域では圧倒的に輸入が輸出を上回っており、中国は立派な文化赤字大国になっているのだ。
北京演出業協会の統計によると、昨年1年間に中国国内の芸術団体が北京市で行った公演回数を07年と比較すると1.56%のマイナスであったが、海外の芸術団体の公演回数は36.3%も増えている。また中国ではアニメ作品の必要放映時間が100万分なのに対し、国産アニメ作品はわずかに13万分の供給量しかない。不足分は海外作品を購入して補っている状況だ。本や新聞、雑誌などの出版物は、05年の輸出が730万部、輸入は1400万部でほぼ倍。音楽市場では、06年に輸出と輸入の差が10倍にまで広がった。しかも輸出物の内容には偏りがあり、出版物は中国の伝統文化を扱ったもので、映画はカンフーものばかり。
中国の子供たちが夢中になっている日本の特撮ヒーロー「ウルトラマン」は、いまや大量のキャラクターグッズが日本から輸入されており、米国のディズニー社は音楽や映像、グッズなどをシリーズで販売している。こうした海外の市場戦略を積極的に学ばなければ中国の文化産業に発展はないだろう。
(翻訳・編集/本郷)
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(・o・)ぶ (・_・)ん (・口・)か ・・・・・(○_○)だってさっ!
超汚染人が偉そうに、文化を語っているよ。
超汚染人にとって、文化とは人間の創造物という認識では無く、「商品」というイメージなのだろう。
創造した文化によって人々がどれだけ豊かに、幸せになったか。文化を創造することによって、どれだけ人生が有意義になったか・・・こういう視点など無いのだろう。
「パクリでもコピーでも何でもいいニダッ!。それによって儲ければモーマンタイにだっ!パクリでもコピーでも大きな収益が得られれば、これは文化大国、文化先進国ニダッ!」
映画やアニメ、楽曲、文学など、「お金になる商品」しか「文化」と考えられない超汚染人。
日本食、日本のライフスタイル、日本語、俳句、短歌、茶道、柔道、剣道、盆栽、おもてなしの心・・・・利益など関係ない「文化」の方が圧倒的に多いのに、そういう概念も無く、そういう創造物に価値観を見いだせないのが超汚染人。
そりゃそうだ。超汚染人は人類に影響を与える有意義な文化など生みだした経験の無いほとんど唯一の民族だからな。文化というものが何なのかも分からないのだろう。
「イルボンのその文化儲けれそうニダッ!パクるニダッ!これでウリも儲けれるニダッ!ウリナラもこれで文化大国の仲間入りニダッ!ホルホル」