Re: 韓国人と桜 - 明治維新や大正デモクラ
投稿者: pokosi2000 投稿日時: 2009/04/14 17:55 投稿番号: [53661 / 73791]
>のような、日本が東洋で唯一近代国家として生まれ変わるための試金石の時代が朝鮮半島の歴史になかったからだと考えます。日本のおかげで中世王朝の李朝から近代的な大韓帝国に生まれかわったのにそれを運営できず、日韓併合となり、日本が敗戦して日韓併合が解けて、また朝鮮半島の統一国家を建設する好機に恵まれたのに、朝鮮戦争、そしてその後の軍事政権となってしまいました。日本の協力のおかげで経済は発展しましたが、自由な近代国家にはほど遠く、その後また日本の後押しでやっと金大中さんが民主主義を掲げて大統領になったのに、これで近代民主主義国家ができるかと期待されていたんですけど、変になっちゃったり..。歴史が止まってしまった、というのは言い過ぎかも知れませんが、そんな気がいたします。ですから60年以上も前の歴史をまるで昨日のことのように感じるのかも知れませんね。教育が悪い! と思います。
そもそも朝鮮人は自立した歴史を持たない珍しい民族だ。
これが朝鮮人を理解する基本であろう。
大韓帝国は王の私腹を肥やすため利権を外国に売りまくった。
当時の国際情勢では日本国の国益に反するので、日本の金で全て買い戻した。
朝鮮人には自立する能力がなく、しかたなく合邦せざるを得なかった。
朝鮮人はこれらの金を日本に返すべきだと思う。
しかし最近は冷戦も終わり日本国にとって、韓国の存在する利用価値は無くなっている。
従ってコメディアン、ノムヒョンが何言っても日本政府関係者は笑ってるだけ。
●大韓帝国が列強に売り渡した権利の買戻し
咸北・慶源・鐘城の金鉱採掘権鐘城の石炭採掘権(1896年・ロシア)
豆満江・鴨緑江上流地域と鬱陵島の森林伐採権(1896年・ロシア)
京仁鉄道敷設権(1896年・アメリカ)
海関管理権(1896年・イギリス)
京義鉄道敷設権 (1896年・フランス)
海関管理権(1897年・ロシア)
江原・金城、金鉱採掘権 (1897年・イギリス)
ソウルの電車・電灯・水道経営権(1898年・アメリカ)
平南・殷山金鉱採掘権 (1898年・イギリス)
東海岸における捕鯨権 (1899年・ロシア)
慶南・馬山浦の栗九味租借忠北・稷山金鉱採掘権 (1900年・ロシア)
平北・昌城金鉱採掘権(1901年・フランス)
●日本統治下の朝鮮の収支(単位:千円)
期間 歳入 歳出 収支
1910年―1914年 121,368,697 206,507,853 85,139,156
1915年―1919年 262,350,764 324,694,095 62,343,331
1920年―1924年 455,394,312 705,327,380 249,933,068
1925年―1929年 836,674,781 1,014,51,6.707 177,841,976
1930年―1934年 758,360,546 1,128,575,517 370,214,971
1935年―1939年 1,831,928,658 2,196,051,420 360,122,762
1940年―1944年 1,288,430,855
1,745,326,121
45,689,266
合計
1,766,577,530
☆ 資料 朝鮮総督府 朝鮮総督府統計年報(各年度)
1911年―1939年まででは、 ▲1,309,595,264円となる。この赤字は日本からの交付金、借入金および公債で賄われた。
そもそも朝鮮人は自立した歴史を持たない珍しい民族だ。
これが朝鮮人を理解する基本であろう。
大韓帝国は王の私腹を肥やすため利権を外国に売りまくった。
当時の国際情勢では日本国の国益に反するので、日本の金で全て買い戻した。
朝鮮人には自立する能力がなく、しかたなく合邦せざるを得なかった。
朝鮮人はこれらの金を日本に返すべきだと思う。
しかし最近は冷戦も終わり日本国にとって、韓国の存在する利用価値は無くなっている。
従ってコメディアン、ノムヒョンが何言っても日本政府関係者は笑ってるだけ。
●大韓帝国が列強に売り渡した権利の買戻し
咸北・慶源・鐘城の金鉱採掘権鐘城の石炭採掘権(1896年・ロシア)
豆満江・鴨緑江上流地域と鬱陵島の森林伐採権(1896年・ロシア)
京仁鉄道敷設権(1896年・アメリカ)
海関管理権(1896年・イギリス)
京義鉄道敷設権 (1896年・フランス)
海関管理権(1897年・ロシア)
江原・金城、金鉱採掘権 (1897年・イギリス)
ソウルの電車・電灯・水道経営権(1898年・アメリカ)
平南・殷山金鉱採掘権 (1898年・イギリス)
東海岸における捕鯨権 (1899年・ロシア)
慶南・馬山浦の栗九味租借忠北・稷山金鉱採掘権 (1900年・ロシア)
平北・昌城金鉱採掘権(1901年・フランス)
●日本統治下の朝鮮の収支(単位:千円)
期間 歳入 歳出 収支
1910年―1914年 121,368,697 206,507,853 85,139,156
1915年―1919年 262,350,764 324,694,095 62,343,331
1920年―1924年 455,394,312 705,327,380 249,933,068
1925年―1929年 836,674,781 1,014,51,6.707 177,841,976
1930年―1934年 758,360,546 1,128,575,517 370,214,971
1935年―1939年 1,831,928,658 2,196,051,420 360,122,762
1940年―1944年 1,288,430,855
1,745,326,121
45,689,266
合計
1,766,577,530
☆ 資料 朝鮮総督府 朝鮮総督府統計年報(各年度)
1911年―1939年まででは、 ▲1,309,595,264円となる。この赤字は日本からの交付金、借入金および公債で賄われた。
これは メッセージ 53658 (k_g_y_007_naoko さん)への返信です.