Re: Kamikaze attacks in WWⅡに見る日本人
投稿者: ahoruda333 投稿日時: 2009/04/12 16:51 投稿番号: [53507 / 73791]
crazykorean001さん、こんにちは。
>日本人が戦後ここまで反映してきた心の原点には、カミカゼ攻撃で見せた日本人の狂気にも近い「己を殺し目標に向かって突き進む強烈な意志」があった。
これは戦前の教育の影響だとは決して思わない。日本人のDNAに植えつけられた日本人元来の性癖だ。<
特攻隊というのは、自分の命よりも大切な「何か」を守るために、あのような行動を起こしたわけですよね?
このような崇高な考は人間にとっては自然のように思えます。おそらく世界中の人々が、特攻隊の精神に感銘を受けているのではないでしょうか?
世界中が特攻隊には感銘を受けるが、欧米の人種差別主義者は、特攻隊をあからさまに称賛できません。日本の行為を称賛することは、自分達が「悪」であることを暗に認めることになるし、そもそもこのような自己犠牲は、欧米人には絶対に実戦できないからなのでしょう。
自分達では絶対にできない崇高な行動を日本人は当然のようにやった
この事実を突きつけられたアメリカ人は、特攻隊を「非人道的な作戦」とかで非難するのが精一杯なのではないでしょうか(戦争に人道も無いと思うが)。
そして、それに便乗し日本を卑しめようとしているのが、シナや超汚染、アカピー、犬、在毎変、自称平和主義者(実際は人種差別主義者)のド左翼ババーですかねぇ〜。
日本人が平然と行った
自己の命と引き替えに、命よりももっと大切なものを守る行為
をアメリカ人は羨ましくて羨ましくてしかたがありません。ですので映画の中で描写しています。
スターウォーズにしても、インディペンデンスデイにしても、それこそありとあらゆる映画において、アメリカ人は自分の命を「積極的に」投げだし、地球や人類をそして正義を守る姿にホルホルしています。
で
き
も
し
な
い
く
せ
に
っ
!
ヤツらには絶対持てない特攻隊精神。絶対行えない自己犠牲。
まっ、正義感皆無の虐殺ロボットでしかないアメリカやシナ狂そしてロシア人のやる戦争と、武士道精神の日本人の戦争とは、その「美しさ」に雲泥の差があるということです。
中東諸国での自爆テロも、
命よりも大切な何かを守りたい
という点では特攻隊と似ているのかもしれませんが、対象が敵軍では無く一般庶民である段階で、もはや正義のかけらもありませんね。
自爆テロは単なるテロ行為であり、誰も感銘などしないわけですね。
これは メッセージ 53503 (crazykorean001 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/a4a4a4ha4a4a4h4z9qbeclga4xa5aba5a6a5sa5ha5c0a5a6a5sa1aa_1/53507.html