韓国、世界最高性能の国産軍備が続々
投稿者: ostgh 投稿日時: 2006/10/29 00:39 投稿番号: [5328 / 73791]
フランスとロシアが作った衛星を、ロシアに打ち上げてもらい、姿勢制御も全部お任せなのに、『国産衛星』打ち上げと語る体質。
軍備も、世界最高性能の国産が目白押しだw
こうやって、韓国の国防はガラクタに埋もれ、崩壊したと、後の歴史に書かれるんだなwww
DNAの問題なんだろうな、なんでもかんでも、世界最高、日本より上、でも、後で全部バレて、笑い者。
朝鮮人って、進歩ないな〜。
見てるこっちまで、へこみそうだよwww
>射程距離500kmの初の国産巡航ミサイル「天竜」開発の事実が知られたのが1ヶ月前なのに、今度は国防科学研究所(ADD)が射程距離1000kmの巡航ミサイルの試験発射に成功し、1500km版も開発中というニュースが伝えられた。慣性航法装置や地形映像照合など最先端の誘導技術を適用し、誤差範囲を3mm(訳注:原文ママ)以内に減らしたという説明も付け加えられた。
すごい開発速度だ。これなら北朝鮮の弾道ミサイル「ノドン」を圧倒するうえ、アメリカが誇る巡航ミサイル「トマホーク」も顔負けの性能だ。北朝鮮のみならず日本や中国までも牽制可能な戦略型ミサイルというわけだ。
国産新兵器には、常に「世界最高」という修飾語が付く。K-200装甲車は米軍のM2ブラッドレー、K1A1戦車は米軍のM1エイブラムスやドイツのレオパルトIIに匹敵するかそれ以上の性能であると紹介された。空軍の航空機KT-1、T-50も、もちろん同級最高だ。
海上兵器は、もっと胸がいっぱいだ。進水が完了したKDX-II駆逐艦もそうだし、2008年に引き渡されるKDX-IIIイージス艦の諸元は、アメリカや日本のそれを凌駕している。マラッカ海峡にまで及ぶ1000kmの探知・追跡能力に、各種最先端ミサイル約140基を装備し、無敵の全方向戦闘能力を備えているということだ。
しかし自負心に水を差すニュースもたびたび聞こえる。国産対空ミサイル「天馬」は納入の前から全面改良中、携帯対空ミサイル「神弓」は夜間作戦が不可能、国産対空砲「飛虎」の命中率は旧型エリコン砲にも大きく劣る、などの指摘が国会で提起された。
昨年には、10年以上かけて開発された長魚雷「白鮫」と短魚雷「青鮫」に、実戦配備後に深刻な欠陥が発見され、海軍が開発企業に損害賠償を要求したこともあった。これらはいずれも、開発成功発表当時には例外なく「世界最高性能」と広報された兵器だ。
現代兵器の性能は電子システムに決定的に左右されるため、我が国のIT技術から考えて国産兵器の水準も相当なものだろうという点は充分に見当がつく。問題は、過度な幻想を与えることだ(寡聞にして、国際公認された最高国産兵器はK-9自走砲ぐらいしか知らない)。
実のところ、長距離巡航ミサイルのような戦略兵器は、開発完了や実戦配備までは軍事機密として残しておかねばならない事案だ。北朝鮮の核に対する国民の不安感をすぐにでも和らげるつもりで流した情報なのかもしれないが、「世界最高水準の巡航ミサイルの開発」は多くの面であまりすっきりしない。 【李ジュンヒ論説委員】
韓国日報/Yahoo!Koreaニュース(韓国語)(2006/10/26 17:30)
http://news.hankooki.com/lpage/opinion/200610/h2006102617294724440.htm
http://kr.news.yahoo.com/service/news/shellview.htm?articleid=2006102617293436 907&linkid=4&newssetid=1364&nav=1
軍備も、世界最高性能の国産が目白押しだw
こうやって、韓国の国防はガラクタに埋もれ、崩壊したと、後の歴史に書かれるんだなwww
DNAの問題なんだろうな、なんでもかんでも、世界最高、日本より上、でも、後で全部バレて、笑い者。
朝鮮人って、進歩ないな〜。
見てるこっちまで、へこみそうだよwww
>射程距離500kmの初の国産巡航ミサイル「天竜」開発の事実が知られたのが1ヶ月前なのに、今度は国防科学研究所(ADD)が射程距離1000kmの巡航ミサイルの試験発射に成功し、1500km版も開発中というニュースが伝えられた。慣性航法装置や地形映像照合など最先端の誘導技術を適用し、誤差範囲を3mm(訳注:原文ママ)以内に減らしたという説明も付け加えられた。
すごい開発速度だ。これなら北朝鮮の弾道ミサイル「ノドン」を圧倒するうえ、アメリカが誇る巡航ミサイル「トマホーク」も顔負けの性能だ。北朝鮮のみならず日本や中国までも牽制可能な戦略型ミサイルというわけだ。
国産新兵器には、常に「世界最高」という修飾語が付く。K-200装甲車は米軍のM2ブラッドレー、K1A1戦車は米軍のM1エイブラムスやドイツのレオパルトIIに匹敵するかそれ以上の性能であると紹介された。空軍の航空機KT-1、T-50も、もちろん同級最高だ。
海上兵器は、もっと胸がいっぱいだ。進水が完了したKDX-II駆逐艦もそうだし、2008年に引き渡されるKDX-IIIイージス艦の諸元は、アメリカや日本のそれを凌駕している。マラッカ海峡にまで及ぶ1000kmの探知・追跡能力に、各種最先端ミサイル約140基を装備し、無敵の全方向戦闘能力を備えているということだ。
しかし自負心に水を差すニュースもたびたび聞こえる。国産対空ミサイル「天馬」は納入の前から全面改良中、携帯対空ミサイル「神弓」は夜間作戦が不可能、国産対空砲「飛虎」の命中率は旧型エリコン砲にも大きく劣る、などの指摘が国会で提起された。
昨年には、10年以上かけて開発された長魚雷「白鮫」と短魚雷「青鮫」に、実戦配備後に深刻な欠陥が発見され、海軍が開発企業に損害賠償を要求したこともあった。これらはいずれも、開発成功発表当時には例外なく「世界最高性能」と広報された兵器だ。
現代兵器の性能は電子システムに決定的に左右されるため、我が国のIT技術から考えて国産兵器の水準も相当なものだろうという点は充分に見当がつく。問題は、過度な幻想を与えることだ(寡聞にして、国際公認された最高国産兵器はK-9自走砲ぐらいしか知らない)。
実のところ、長距離巡航ミサイルのような戦略兵器は、開発完了や実戦配備までは軍事機密として残しておかねばならない事案だ。北朝鮮の核に対する国民の不安感をすぐにでも和らげるつもりで流した情報なのかもしれないが、「世界最高水準の巡航ミサイルの開発」は多くの面であまりすっきりしない。 【李ジュンヒ論説委員】
韓国日報/Yahoo!Koreaニュース(韓国語)(2006/10/26 17:30)
http://news.hankooki.com/lpage/opinion/200610/h2006102617294724440.htm
http://kr.news.yahoo.com/service/news/shellview.htm?articleid=2006102617293436 907&linkid=4&newssetid=1364&nav=1