マスメディアの欺瞞と卑劣さ
投稿者: kirameku9umi 投稿日時: 2009/04/06 13:21 投稿番号: [53220 / 73791]
人類は、これまで地球上のあらゆるものに値段をつけ商品化してきたが、遺伝子工学が発達してきた20世紀後半から、人体でさえあらゆる組織が部品として値段がつけられ、市場原理優先の巨大なマーケットで売買されて巨額の富の源泉となっている。
その巨額な利益を生む人間の臓器にいち早く目をつけたのが中国共産党だ。数十年もまえから政治犯などの死刑囚から、時には生きたまま臓器を摘出し世界の闇市場に売りさばいてきた。
日本のマスコミが、その事実を報道しているのを寡聞にして一度も聞いたことがない。国内では言論の自由を声高々に叫ぶマスメディアが、中国や南北朝鮮には腰砕けとは・・・。
公平中立をもっとうとするNHKなどは、恥を知るべきだ。
【
中国:「死刑バス」で臓器摘出・販売=英国メディア
「まるでナチスの毒ガストラック」
】・・・以下、抜粋
http://jp.epochtimes.com/jp/2009/04/html/d71745.html「ナチスドイツも60年前、よく似た死刑執行方法を用いた。当時受刑者とユダヤ人を輸送する時間を短縮させるため、ナチス科学者は密封式トラックを研究開発した。このトラックは排気管の一酸化炭素が車の中に送られる仕組みで、一度に 50人 を処刑することができた。」
「移動式処刑場、官員は進歩と主張
60年後、中国の司法幹部らはナチスと同じ処刑車を「進歩」だと主張している。刑務所や裁判所が固定処刑場を建設するより、処刑車購入の方が費用の面で節約になるという。さらには移動式なので、死刑囚が罪を犯した地域で処刑でき、犯罪予防のキャンペンや宣伝にも有利だという。」
「薬物注射型処刑は受刑者の体内の臓器にダメージを与えないで済む。法医学者は受刑者が息がないことを確認した後、受刑者の目、腎臓、肝臓、すい臓、肺などの臓器はすばやく摘出され、すぐに北京や上海、広州付近の病院に搬送され、移植を待つ金持ちの人たちに売られるか、或いは日本や台湾、シンガポールから来た「臓器移植ツアー客」に販売される。」
これは メッセージ 1 (may7idaho さん)への返信です.
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