Re: 左翼や大江健三郎の反核とは、所詮・・
投稿者: kirameku9umi 投稿日時: 2009/03/29 10:06 投稿番号: [52853 / 73791]
>昔1〜2冊読んだがどうでもいい作品、なんで文学賞貰ったんだか判らん。
私も以前読みましたが・・・彼の文章は難解なのではなく、ヘタなのです(笑)。
(昔は、何であれほど分かりにくい文章を書くのかサッパリ分かりませんでしたが、今は良く分かります。昔の人にありがちな、難しく書けばなんとなく偉そうに見えるからと言う理由なのでしょう、端にその内容や構成力の無さを加減をごまかしているだけに過ぎません)
大江健三郎には、音楽家で障害を持つ子供がおりますから、あまり批判はしたくは無いのですが、その腸捻転を起こしているとしか思えない左翼的エセ人権家思想は老醜のように社会に毒素を振りまいています。
沖縄ノート裁判で、対極にある作家の曽野綾子さんと比較したらその知性と洞察力には雲泥の差がありますね。(口先だけで反戦平和を唱える大江健三郎と、実際に貧困地域に援助物資を届ける活動をし、人間と言うものも本質を良く理解している曽野綾子さんとは人格的にも開きが大きすぎます)
これは メッセージ 52838 (saika49ss さん)への返信です.
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