左翼や大江健三郎の反核とは、所詮・・・
投稿者: kirameku9umi 投稿日時: 2009/03/28 16:35 投稿番号: [52830 / 73791]
エセ人権文学者・大江健三郎の反核運動とは、しょせん上辺だけの物でしかない。(沖縄ノート裁判は、彼の偽善者ぶりを遺憾なく炙り出していた)
イギリスの元首相チャーチルは・・・「二十歳までに共産主義にに傾倒しないものは情熱がない。二十歳を越えて共産主義に傾倒するものは知性がない」と言ったが・・・その言に従えば、大江健三郎は、さしずめ日本でも一、二を争う程の知性に欠けた人物に違いない。
【中国核実験、32年間で46回も】・・・以下抜粋
http://jp.epochtimes.com/jp/2009/03/html/d15555.html「日本放射線防護センター代表・北海道札幌医科大学教授・高田純氏はこのほど、中国共産党が極秘に隠蔽した核実験被害者情報の事実を公表した。中国共産党は1964年から1996年までの32年間に、非公開の核実験を46回も行った、核実験によって、現地住民に現在進行形の健康被害が多数発生し、大きな環境破壊と汚染をもたらした。これらの事実に対して、中国共産党は長年に渡って隠蔽工作を続け、隠して来た。
3月18日に開催したシンポジウム「シルクロードにおける中国の核実験災害と日本の役割」にて高田純教授がこの事実を公表した。」
「一方、日本では、ノーベル賞受賞作家大江健三郎さんはフランスが実施した核実験を強く批判したが、中国の核実験に対して、沈黙を続けている。日本の反核平和団体はアメリカの核兵器実験に対して、抗議活動をし続けたが、中国の核実験の事実に目を閉じている。日本のテレビ局NHKはドキュメンタリー「シルクロード」の放送を繰り返して、多くの日本人はそれを見て、楼蘭や敦煌を訪れた、しかし、楼蘭や敦煌及びシルクロード全体はかつての核実験場だったという事実を知らない。数年の歳月を立っても、放射線が残っている可能性は十分高い。
中国共産党と仲良くするため、日本のマスコミは自粛し続けた。中国の核実験に沈黙続けた、これは日本マスコミの恥と言っても過言ではない。」
閑話休題・・・ついに数字の認証以外にも、パスワードまで求められた(笑)。
これは メッセージ 1 (may7idaho さん)への返信です.
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