何言っての、こいつら?
投稿者: aopbnwat 投稿日時: 2009/03/27 09:37 投稿番号: [52801 / 73791]
【韓国】サムライジャパン?これが果してサムライ精神か [09/3/24]
韓国野球代表チームが韓国時間で24日昼10時30分からアメリカのLAドジャースタジアムで行われたWBC決勝戦で、10回まで行く延長戦のあげくに3-5で惜敗した。
韓国と日本は延長戦まで行く合戦をして決勝戦らしい名勝負を繰り広げたが、結局失投一つで勝負が決まってしまった。2006年初代大会に引き続き今大会さえ優勝した日本は、しばらく世界野球界で最強者になりすますことができるようになった。
しかし今大会を通じて見た日本野球の姿は「最強者」と呼ぶには少し惜しい部分があった。特に大会前に「サムライジャパン」という名前で神々しく出帆したが、競技を通じて見せた日本の姿は彼らが掲げたサムライ精神に疑問を持たせるようにした。
■イ・ヨンギュの頭に向けた死球
韓国時間で去る21日に行われたWBC本戦のラウンド2組の順位決定戦では、再び見てもくらっとする瞬間があった。日本の先発投手の内海の投げた球がイ・ヨンギュの後頭部を強打したのだ。内海は困ったような顔をし、イ・ヨンギュは苦痛に堪えることができずそのまま倒れた。ひょっとすると大きな負傷につながる所だった危ない場面だった。
イ・ヨンギュはこの日の競技後のインタビューを通じて「投球前に内海と目が合った」と明らかにして故意性があったというような発言をした。以前の競技で序盤にイ・ヨンギュに活躍されて敗れた日本の立場からすれば、イ・ヨンギュは目の上のこぶであり、このような状況から、「ただの間違いだった」と受け入れるのは疑問である。
■非紳士的な守備妨害
(中略)
■逃げ出す野球
初代大会に引き続き2回連続で世界チャンピオンの席に上がった日本野球。しかしチャンピオンと言うにはあまりにも消極的で小さな野球だった。投手たちはしきりに逃げ出すピッチングに一貫したし、バッターたちは誰もが犠牲バントに熱をあげた。
制球力の良いことで有名な日本投手陣は1.71のチーム防御率で「やっぱり!」と思わせたが、四球も31個で3位を記録してもう一度「やっぱり!」と思わせた。1、2位のオランダとベネズエラの防御率がそれぞれ 3.46と4.13だったという点から推し量る時、ずっと良い投手陣だったにも関わらず逃げ出すピッチングをしたものと見られる。
バッターたちは9試合を通じてただ4個のホームランを打つだけにとどまり、それぞれ10個以上記録した4強の国々とは比較される長打力を見せた。特に4ヶ国の中で打率は2位だったが、長打率はびりだった。これに比べてほとんど毎試合犠牲バントを記録して、チームのために犠牲する日本の「犠牲の美(?)」を全世界に確かに知らせた。
「負けて帰って来れば腹切りしろ」と言うサムライ精神に恐ろしさを感じたのだろう。極度に愼重で消極的な野球を見せる日本に「世界チャンプ」というタイトルが重く見えるわけは何故だろう。
>あのキューバのカストロ前議長ですら、日本の野球を称えてくれたのに、それが一切出来ない実に残念な民族、それが朝鮮人である。
韓国野球代表チームが韓国時間で24日昼10時30分からアメリカのLAドジャースタジアムで行われたWBC決勝戦で、10回まで行く延長戦のあげくに3-5で惜敗した。
韓国と日本は延長戦まで行く合戦をして決勝戦らしい名勝負を繰り広げたが、結局失投一つで勝負が決まってしまった。2006年初代大会に引き続き今大会さえ優勝した日本は、しばらく世界野球界で最強者になりすますことができるようになった。
しかし今大会を通じて見た日本野球の姿は「最強者」と呼ぶには少し惜しい部分があった。特に大会前に「サムライジャパン」という名前で神々しく出帆したが、競技を通じて見せた日本の姿は彼らが掲げたサムライ精神に疑問を持たせるようにした。
■イ・ヨンギュの頭に向けた死球
韓国時間で去る21日に行われたWBC本戦のラウンド2組の順位決定戦では、再び見てもくらっとする瞬間があった。日本の先発投手の内海の投げた球がイ・ヨンギュの後頭部を強打したのだ。内海は困ったような顔をし、イ・ヨンギュは苦痛に堪えることができずそのまま倒れた。ひょっとすると大きな負傷につながる所だった危ない場面だった。
イ・ヨンギュはこの日の競技後のインタビューを通じて「投球前に内海と目が合った」と明らかにして故意性があったというような発言をした。以前の競技で序盤にイ・ヨンギュに活躍されて敗れた日本の立場からすれば、イ・ヨンギュは目の上のこぶであり、このような状況から、「ただの間違いだった」と受け入れるのは疑問である。
■非紳士的な守備妨害
(中略)
■逃げ出す野球
初代大会に引き続き2回連続で世界チャンピオンの席に上がった日本野球。しかしチャンピオンと言うにはあまりにも消極的で小さな野球だった。投手たちはしきりに逃げ出すピッチングに一貫したし、バッターたちは誰もが犠牲バントに熱をあげた。
制球力の良いことで有名な日本投手陣は1.71のチーム防御率で「やっぱり!」と思わせたが、四球も31個で3位を記録してもう一度「やっぱり!」と思わせた。1、2位のオランダとベネズエラの防御率がそれぞれ 3.46と4.13だったという点から推し量る時、ずっと良い投手陣だったにも関わらず逃げ出すピッチングをしたものと見られる。
バッターたちは9試合を通じてただ4個のホームランを打つだけにとどまり、それぞれ10個以上記録した4強の国々とは比較される長打力を見せた。特に4ヶ国の中で打率は2位だったが、長打率はびりだった。これに比べてほとんど毎試合犠牲バントを記録して、チームのために犠牲する日本の「犠牲の美(?)」を全世界に確かに知らせた。
「負けて帰って来れば腹切りしろ」と言うサムライ精神に恐ろしさを感じたのだろう。極度に愼重で消極的な野球を見せる日本に「世界チャンプ」というタイトルが重く見えるわけは何故だろう。
>あのキューバのカストロ前議長ですら、日本の野球を称えてくれたのに、それが一切出来ない実に残念な民族、それが朝鮮人である。
これは メッセージ 1 (may7idaho さん)への返信です.