海外メディアの日本メディア評
投稿者: qrax2013 投稿日時: 2009/03/24 20:44 投稿番号: [52672 / 73791]
麻生首相はメディアの攻撃の犠牲者となった - Kwan Weng Kin
日本の総理大臣、麻生太郎氏は、漢字を正しく読めない、ただのマンガ愛好家なのだろうか。
それとも英語を話すことができ、経済の知識がある数少ない政治家の一人なのだろうか。
もし、多くの日本人が、麻生氏についての知識をすべてテレビから得ているとしたら、自分たち
の総理大臣をかなり低く評価していることだろう。
麻生首相は明らかに、4つある日本の民放TVネットワークの犠牲になっている。
これらの民放は政治の話題を、何か別な形態の番組と区別せずに扱っているように見える。
つまりテーマが面白おかしくなければならないような種類の番組と、そうではない番組という
ことである。日本にある唯一の公共放送であるNHKは注目すべき例外である。
NHKの政治ニュースはいつも、時には退屈なほど注意深く客観的に報じられる。
しかし、4つの民放にとっては、麻生首相のマンガ依存症を攻撃することから始まり、5つ星
ホテルの会員制バーで息抜きをする日課をあざ笑うことまで、すべてが格好の攻撃対象である。
このようなレポートは、単調になりがちな政治ニュースを盛り上げるために添え物として時々報じ
られる分には、多分それほどの害はない。しかし、一人の政治家を過小評価することを目論んで、
一日中際限なく、早朝5時半から深夜かなり遅くまで終わることなくこのようなレポートをニュース
ショーで取り上げたとしたら、政治家は破滅させられる。
以下略
ソース
The Straits Times
http://www.themalaysianinsider.com/index.php/opinion/breaking-views/18804-aso-falls-victim-to-media-attacks-
-kwan-weng-kin 海外メディアは率直に、今の国内メディアの現状を述べています。
ネットからだけでなく、最終的に誰からも信用されなくなってきているのです。本質を伝えようとせず、会話中の一部の言葉を編集して、全く逆の意味に取らせ、自らの偏向に添った形での印象報道に,誰もがおかしいと気がつきはじめています。偏向印象報道だけの反日メディア
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誰があいつらの言うことなど、信用する物か!
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