問題にならなければ良いが・・・
投稿者: aqvv2006 投稿日時: 2009/03/20 01:35 投稿番号: [52389 / 73791]
朝鮮日報で見つけました。
韓国での外国人妻に対する仕打ちが問題となった事件から半年もしていないのに、これですか?
学習して問題が起きなければ良いのですが・・・、無理でしょうね。
この会社、会員が虚偽の履歴や人身売買などに利用されないように、予防処置がされているのかな?
来月からは、「韓国に住む外国人を対象」にするようですけど・・・。
でも、国際結婚の仲介って日本でもありますよね。
風習、習慣等違いがあるので、色々と問題が出るのですけど、本当に大丈夫なのだろうか?
http://www.chosunonline.com/news/20090319000059『国際結婚の仲介で外貨稼ぎ!?
「国際結婚の仲人(なこうど)になって、外貨を稼ごう」
こんなとてつもない構想を、ある結婚情報サービス会社が進めている。結婚情報サービス会社のソンウ社は先月13日、ウェブサイト上で英語圏のユーザーに向けて英語と韓国語の2カ国語サービスを開始し、海外からの加入者やその会費が増え続けている、と発表した。
同社がこのサービスを開始してから1カ月で、海外在住の有料会員は2000人を超えた。インターネット上での正会員の入会費は未婚の場合20ドル(約1900円)、再婚希望者の場合は30ドル(約2900円)で、また相談員を通さずに自分で相手を選べる「オンライン・セルフ・マッチング・サービス」を利用する場合には、未婚の場合は30ドル、再婚希望者は50ドル(約4800円)を別途に支払う。このため、1日平均の売り上げはすでに1500ドル(約14万円)を超えており、このまま推移すれば、今年中に海外での売り上げが50万ドル(約4800万円)を超えるものと期待しているという。
これだけの収益を得るためにかかった期間、投資した額もまた半端ではない。会員たちの身上情報を収録したデータベースを作成し、これを基にコンピューターの「マッチング・エンジン」を通じて男女を結びつけるシステムを開発するまでに10年の歳月を要したという。また、英語と韓国語の2カ国語のサイトを作成するために投資した額は100億ウォン(約6億9100万円)に上るという。
さらに本格的な「外貨稼ぎ」のため、来月からは韓国に住む外国人を対象に、「ロマンシング・コリア」と名付けたお見合いイベントを開く予定だ。
同社のイ・ウンジン社長は「まず経験を積み重ねた上で多くの国に進出し、外国人同士の媒酌(ばいしゃく)によって外貨を稼いでいきたい」と話している。なお、同社の来年の海外での売り上げ目標は100万ドル(約9595万円)だという。』
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