日本、アメリカに抱きつかれ心中
投稿者: yamashisho 投稿日時: 2009/03/19 16:10 投稿番号: [52357 / 73791]
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http://www.tokyo-np.co.jp/article/economics/news/CK2009031902000221.html
FRBが長期国債を購入するのは極めて異例。日銀、英イングランド銀行も国債買い取りに乗り出しており、日米英の中央銀行が景気の下支えに向けて協調行動をとる。
また国民の資産をアメリカに貢ぐわけです。
彼の地アメリカでは、毎年三百万人口が増加しているという。
働かないアメリカ人が増えて、勤勉な日本人が減っていく。
妙な話です。
現在為替は円高に誘導(現在、1ドル=98.58円)されているが、それでたんまり米国債を買えという指示が自民党に出ているんでしょう。
そして、来週あたり円安に揺れるやもしれません。(事件勃発の可能性あり)
そこで東京市場でたんまり金(ゴールド)をユダヤが買う。こういうシナリオもありうる。
一端金価格を落とし(現在、1g=2878円)、そこで安値で買い拾う。
価格操作など、アメリカにとっては日常の1コマ。
裏舞台を知れば知るほど、日本はアメリカの属州だと分かるわけです。
戦争に負けてしまったので、米英を支えるための奴隷国家になったのでした。
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