バカ事務総長、発言撤回
投稿者: asahiga2423 投稿日時: 2009/03/19 00:29 投稿番号: [52341 / 73791]
またやってくれました。
韓国民が誇るバカ事務総長が米国民から顰蹙をかっているという。
ハマーショルド、ウ・タント、ワルトハイム、アナンなどの歴代の事務総長の名前が私の記憶に残っているが、常識の欠落した韓国人ではもともと無理な職務なんだろう。
産経新聞のサイトより。
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【米国の「国連不信」強まる? 事務総長は「踏み倒し発言」撤回】
2009.3.18 19:45
【ワシントン=小森義久】国連の潘基文事務総長が、米国は国連分担金の「踏み倒し国家」だと米国議員たちに告げたことが、米側の議会や政府の激しい反発を呼んだ。米国は国連分担金全体の5分の1以上を負担し、支払いが遅れることはあっても着実に実行してきたため、潘発言はオバマ政権下でやや薄れてきた米国の国連不信をまた強めることになりそうだ。
ワシントンを訪問した潘事務総長は11日、米国連邦議会の下院外交委員会メンバーと会談した際、米国が国連分担金の支払いに関して「踏み倒し(デッドビート)」国家だと評して非難した。この発言は非公開とされていたが、すぐに外部にもれて報道された。
しかし現実には、米国は国連分担金全体のうち22%を払っている。会計年度の違いや米国議会が国連の腐敗追放などの条件をつけるために、実際の支払いが遅れることはあっても、着実に払われてきた。
このため米側の反発は激しく、その日のうちにケイ・グランガー下院議員(共和党)がまず「国連への最も寛容な寄贈者は踏み倒し屋ではない」と題する声明を発表した。同声明は潘事務総長の言明を「米国にとって不快であるだけでなく、まったくの間違いだ」と非難していた。
ジェフ・ミラー下院議員(共和党)は13日の公聴会で「米国政府は国連への分担金支払いをいまこそ停止すべきだ」と提案した。「米国は国連分担金を他のどの国よりも多く払っているのに、見返りに得るのは、独裁者への宥和、麻薬禍の広がり、対テロ戦争への難色、国連内部の腐敗拡大ばかりだ」として、国連側が内部の腐敗追放などの措置を取らない限り、米国の負担金支払いを停止するという案だった。
下院外交委員会の共和党側筆頭メンバーのイリアナ・ロスレイティネン議員も14日に潘氏の言葉を非難し、すでに下院に提出されていた「国連透明性・責任・改革法案」の中の、国連が腐敗追放の改革案を実際に進めない限り、負担金支払いを停止する、という点を強調した。共同提案議員の数は75人に達したという。その後も今回の潘発言への反発が広がって、同法案への同調議員が増える見通しとなった。
政府側でもギブズ大統領報道官が12日の会見で早速、「米国の納税者が、世界最大の国連への出資者であることを考えると、潘事務総長の言葉の選択は不運だった」と論評した。
一方、潘事務総長も12日、国連本部での記者会見で「誤解に基づく間違った言葉の選択だった」と述べ、「踏み倒し」発言を事実上撤回した。
しかし米側では反発が消えず、従来の国連不信が再燃した。潘発言の直前の世論調査では、「米国は国連の一員であるべきか」という問いに「イエス」と答えたのが66%、「ノー」が24%だった。これが共和党員だと48%と38%となり、保守系に国連への忌避や反発が強いことがわかる。政権がブッシュ氏からオバマ氏へと移り、米国の国連への姿勢も和らいだとみられていたが、潘発言はそうした動きを止める結果をも招きそうだ。
(以下引用省略)
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久しぶりに覗いたらトビの環境改善が著しく、驚きました。
KGYが誰かに相手をしてもらおうと投稿しても、レスが返って来ていませんね。
この4日間のトビ参加者の皆さんへ敬意を表したい。
韓国民が誇るバカ事務総長が米国民から顰蹙をかっているという。
ハマーショルド、ウ・タント、ワルトハイム、アナンなどの歴代の事務総長の名前が私の記憶に残っているが、常識の欠落した韓国人ではもともと無理な職務なんだろう。
産経新聞のサイトより。
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【米国の「国連不信」強まる? 事務総長は「踏み倒し発言」撤回】
2009.3.18 19:45
【ワシントン=小森義久】国連の潘基文事務総長が、米国は国連分担金の「踏み倒し国家」だと米国議員たちに告げたことが、米側の議会や政府の激しい反発を呼んだ。米国は国連分担金全体の5分の1以上を負担し、支払いが遅れることはあっても着実に実行してきたため、潘発言はオバマ政権下でやや薄れてきた米国の国連不信をまた強めることになりそうだ。
ワシントンを訪問した潘事務総長は11日、米国連邦議会の下院外交委員会メンバーと会談した際、米国が国連分担金の支払いに関して「踏み倒し(デッドビート)」国家だと評して非難した。この発言は非公開とされていたが、すぐに外部にもれて報道された。
しかし現実には、米国は国連分担金全体のうち22%を払っている。会計年度の違いや米国議会が国連の腐敗追放などの条件をつけるために、実際の支払いが遅れることはあっても、着実に払われてきた。
このため米側の反発は激しく、その日のうちにケイ・グランガー下院議員(共和党)がまず「国連への最も寛容な寄贈者は踏み倒し屋ではない」と題する声明を発表した。同声明は潘事務総長の言明を「米国にとって不快であるだけでなく、まったくの間違いだ」と非難していた。
ジェフ・ミラー下院議員(共和党)は13日の公聴会で「米国政府は国連への分担金支払いをいまこそ停止すべきだ」と提案した。「米国は国連分担金を他のどの国よりも多く払っているのに、見返りに得るのは、独裁者への宥和、麻薬禍の広がり、対テロ戦争への難色、国連内部の腐敗拡大ばかりだ」として、国連側が内部の腐敗追放などの措置を取らない限り、米国の負担金支払いを停止するという案だった。
下院外交委員会の共和党側筆頭メンバーのイリアナ・ロスレイティネン議員も14日に潘氏の言葉を非難し、すでに下院に提出されていた「国連透明性・責任・改革法案」の中の、国連が腐敗追放の改革案を実際に進めない限り、負担金支払いを停止する、という点を強調した。共同提案議員の数は75人に達したという。その後も今回の潘発言への反発が広がって、同法案への同調議員が増える見通しとなった。
政府側でもギブズ大統領報道官が12日の会見で早速、「米国の納税者が、世界最大の国連への出資者であることを考えると、潘事務総長の言葉の選択は不運だった」と論評した。
一方、潘事務総長も12日、国連本部での記者会見で「誤解に基づく間違った言葉の選択だった」と述べ、「踏み倒し」発言を事実上撤回した。
しかし米側では反発が消えず、従来の国連不信が再燃した。潘発言の直前の世論調査では、「米国は国連の一員であるべきか」という問いに「イエス」と答えたのが66%、「ノー」が24%だった。これが共和党員だと48%と38%となり、保守系に国連への忌避や反発が強いことがわかる。政権がブッシュ氏からオバマ氏へと移り、米国の国連への姿勢も和らいだとみられていたが、潘発言はそうした動きを止める結果をも招きそうだ。
(以下引用省略)
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久しぶりに覗いたらトビの環境改善が著しく、驚きました。
KGYが誰かに相手をしてもらおうと投稿しても、レスが返って来ていませんね。
この4日間のトビ参加者の皆さんへ敬意を表したい。