シモの気持ち
投稿者: dragonfly_in_hell 投稿日時: 2009/03/17 06:04 投稿番号: [52270 / 73791]
どの国家にも宿題がある。長期的課題とも言う。
「祖国統一を果たし民族国家を樹立すること」
シモにとっては、このことが第一の宿題(のはずw)
でも、北の隣人たちのことを考えるとゾッとシル…
ロシア人は人類の中で、最も酷薄な連中だニダ。
李朝末期の政治的策動は深く研究していないが、
釜山までシベリア鉄道が貫通していたと思うと、
ウリナラの20世紀は…むちゃくちゃアイゴー!
シナ人のことは記憶に新しい。忘れようとしても
思い出せないニダ。朝鮮戦争では、シナ人兵士が
イナゴのように、無数に湧いて攻めてきたニダ〜。
ヤツらは今も半島を属国としか見ようとしない…
祖国が統一できれば、イルボンに対抗できるニダ!
でも、イルボンのウリナラへの態度は一変シル…?
チョッパリたちのことは、実は、いちばん怖いニダ。
ウリナラが強国となってしまうと、…まずいニダ〜。
周りの国々は、どこも怖いニダ。蛮族ばかりニダ〜。
でも、それよりも怖いのは、キタを抱え込んでウリが
ビンボーすることだニダ。ウリナラは貧窮を拒否シル!
ウリたちを支えているのは経済大国の自負なのだニダ。
とはいえ、本心を言ってしまうと…面目が立たないニダ。
だから、祖国統一は「民族の悲願」であり続けるニダ!
これは メッセージ 52114 (dragonfly_in_hell さん)への返信です.
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