国家消滅を前に、オペラ劇場建設で余裕を
投稿者: chon_chonchon_chonchonchon_afo 投稿日時: 2009/03/15 16:16 投稿番号: [52205 / 73791]
見せております。≪朝鮮詐欺≫にでも使うつもりでしょうか。
キムチ臭する劇場など御免だが。
しかし、≪ハブ好き≫な朝鮮人ですね。ゲラゲラ♪
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東アジアの文化ハブに?
韓国・漢江にオペラ劇場誕生へ
3月15日16時7分配信 産経新聞
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「漢江芸術島」のイメージ図(写真:産経新聞)
韓国の首都ソウルの市内を蕩々(とうとう)と流れる漢江(ハンガン)は、遊覧船が行き来し、市民の憩いの場にもなっている。韓国の高度経済成長を見守ってきた漢江。戦後のドイツの復興、「ライン河の奇跡」になぞらえて「漢江の奇跡」と呼ばれ、韓国人の自負心を象徴する河でもある。その漢江には韓国では「島」と呼ばれる中洲がいくつかあり、その中の「ノドル島」にオペラ劇場などを備えた文化施設が2014年に誕生することになった。(ソウル
水沼啓子)
ソウル市の事業計画によると、ノドル島に約5万3000平方メートル規模の複合文化芸術施設を備えた「漢江芸術島」が5年後に誕生する予定だ。約1900席のコンサートホールや約1500席のオペラ劇場、多目的ホール、美術館、野外音楽公園、彫刻公園、生態公園、展望カフェなどの施設が整備される。2010年末に着工し、2014年12月に完工する予定。推定工事費は4500億ウォン(約300億円)。設計したのは韓国を代表する建築家、朴承弘氏(54)。国際コンペで朴氏の作品が選ばれた。
「漢江芸術島」建設に併せ、島と対岸の東部二村洞間に全長約550メートルの歩行・自転車専用橋も新設される。総工費は550億ウォン(約37億円)。140億ウォン(約9億円)をかけ、島の上を通る「漢江大橋」の歩道も現在の2・5メートルから5メートルに拡張され、島に直結するエレベーターも設置するという。
漢江に複合文化芸術施設を建設する計画はもともと、李明博大統領が、ソウル市長を務めていた2005年に持ち上がった。当時の発表では。「2008〜09年ごろには完工する」予定だった。だが、「十分な事前検討を経ず、計画が立案された」として市民らが反発。具体的な建設計画は後任の呉世勲(オ・セフン)市長に引き継がれた。
呉市長は「漢江芸術島は、ソウルを北東アジアの文化芸術の心臓部にしてくる希望の星であり、市民がいつでも文化の薫りを思い存分感じられる憩いの空間になる」と述べ、「世界が注目するソウルのランドマークになる」と自信たっぷりだ。
経済力は世界13位(2007年基準)という韓国。最近は、「3大テノール歌手」として知られるプラシド・ドミンゴなどのビッグスターの訪問や「クリムト展」といった世界的に著名な芸術作品を集めた美術展が相次いでいる。
漢江芸術島が北東アジアの文化ハブとなる可能性は十分にあるかもしれない。文化の都、東京はあぐらをかいている場合ではない。ちなみにドミンゴは韓国公演を終えると、日本には立ち寄らず、さっさと帰国した。この事実に、日本人として、かなりショックを受けた。
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これは メッセージ 1 (may7idaho さん)への返信です.
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