Re: CIA
投稿者: yamashisho 投稿日時: 2009/03/14 00:52 投稿番号: [52085 / 73791]
>よわってる覇権主義の国同士で。
アメリカがよわるからアジアの国同士でと単純にいかないとおもいます。<
それはそうでしょう。
時期尚早の部分もあります。次の世界の体制を見据えるにしても。
中東の通貨統合などが実現すれば、アメリカはさらに弱ります。
政治家がアメリカに取り込まれているので、自民党では時代の変化に対し、臨機応変な対応は不可能です。
その場になって考えてみても、他国の追従をするのが落ちです。
この期に及んでは、民主党に国運を託すべきでしょう。
ただ、一相場に関わる人間としては困りますけどね、対米追従を止められると為替が読めなくなるで。
何も米国人一般が反日というわけではないでしょう。
しかしあの国の歴史をちょっとかじってみれば、略奪、騙まし討ち、そんなことばかりやってきているのですよ。大きな意味での国の遺伝子は変わらないでしょう。
まぁそういった意味では中共も油断なりせんが、だからこそ核戦力を持ち、諜報機関の能力高め、国民の生活と国益を守らなければならないと思います。
国際連合がこれからどうなっていくのかは分かりませんが、中共、朝鮮も味方につけるに越したことは無い。
チャーチルの言葉に、「英国以外は全て敵だ」というのがあるそうですが、本来、国家間というのはそういう関係にあります。
別に中共、朝鮮が敵であっても良いのです。
次の時代を作るのに有利なら、利用できる部分は利用すべし。それだけの話です。
そして、中国に進出し、騙された企業があったら、政府は抗議し、酷い場合は何らかの制裁措置を考えるべきでしょう。
実際のところは、体制を維持しきれなくなってきた中共は、表面上にせよ日本が仲良くしたいと打診すれば、むしろ対内的なプロパガンダに使うやもしれません。
「あの日本だって中共様に頭を下げるんだぞ」
ってね。
もう一つ、寡頭金融(イルミナティ)の話ですが、大胆に物を言えば、東京市場ではドル建てを止めて、円(根本的に円建てにする)で価格表示をすべきでしょう。
まぁ、本当にやるとしたら、発案者はCIAに暗殺されてしまうでしょうが。
もっとも中東はドル表示を止めることを考えているようですけどね。
これは メッセージ 52075 (mahalo555sp さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/a4a4a4ha4a4a4h4z9qbeclga4xa5aba5a6a5sa5ha5c0a5a6a5sa1aa_1/52085.html