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本四半期の目標成長率2%!(年換算8%)

投稿者: tnakamur4750402 投稿日時: 2006/10/27 11:12 投稿番号: [5125 / 73791]
2006年第一四半期1.2%、第二四半期0.8%、第三四半期0.9%(ここまでの合計2.9%)・・・
それでも今年4.9%成長するということは、第四四半期だけで2%成長するつもりか???(年換算だと8%!!!)>今年の推定値4.9%
まじめに仕事しろ、金融研究院!
素直に今年の経済成長率は4%切りそうだと認めてしまえばいいものを、未だに嘘・捏造を声高に叫び続けている、いかにも朝鮮人らしい。


http://japanese.yna.co.kr/service/article_view.asp?News_id=482006102602400

来年の経済成長は4.2%、金融研究院見通し 2006/10/26 16:45
【ソウル26日聯合】来年の国内総生産(GDP)成長率は、輸出と国内景気の鈍化から、今年の推定値4.9%よりも低い4.2%となる見込みだ。金融研究院が26日、ソウル市内で開かれた金融動向セミナーで発表した今年の動向と来年の見通しに関する資料を通じ明らかにした。
  それによると、来年の民間消費は4.0%、設備投資は5.0%、建設投資は1.3%、それぞれ増加する。失業率は景気鈍化と自営業構造調整に伴う雇用事情の悪化から、今年の予想値よりも0.1ポイント高い3.6%となる。物価は今年の原油高の影響と農水産物価格の下落が緩和され小幅に上昇し、生産者物価上昇率は3.0%、消費者物価上昇率は2.9%となる見通しだ。経常収支は、サービス収支の悪化が進み、今年20億ドルの黒字から来年は44億9000万ドルの赤字に転落、商品収支黒字は55億6000万ドル減の193億8000万ドルとなるとそれぞれ予想した。
  市場金利では、国内景気の弱化と国際金利の安定傾向を反映し、3年ぶりに国債と社債の利回りが下がる見込みだ。今年より0.1〜0.2%下落し、年平均4.7%と5.0%を予想している。ウォン・ドル相場は、日本銀行の金利引き上げ追加の可能性と米国の景気鈍化によるドル安、中国人民元の追加切り上げなどから小幅に下落、年平均100円=925ウォンと見込んでいる。株式は、景気や北朝鮮核問題などのマイナス要因にもかかわらず、金利安定の可能性と間接投資の継続拡大、外国人投資家の売り傾向緩和などで上昇する。債券市場では、景気鈍化と不動産市場の安定、政策金利引上げはないという期待、私募社債発行増加に伴う公募会社債発行の減少などで、収益率下落傾向が続くとの見方を示している。
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