Re: アホわさびwwww
投稿者: pokosi2000 投稿日時: 2009/02/21 19:12 投稿番号: [50319 / 73791]
俺のお気に入りの文章だ。お前にプレゼントしてやる。
( ´H`)y-~~「韓国人は『小中華思想』」という誤解
( ´H`)y-~~kimuraお兄さん思うに、「小中華」とは単に「宗主国である中国に媚びへつらうこと」でも、「中華思想の価値観で日本を貶めること」という意味ではないと考える。
「小中華」あるいは「事大」の本質は、私が過去に書いたように、韓国の恥辱の歴史を正当化し、みじめで愚かで弱い「民族の自我(ウリ)を死にものぐるいで守ることにある。
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( ^H^ )y-~~韓国人が言う「正しい歴史認識」とは何か?
朝鮮半島の歴史は、中国の漢民族や北方の異民族の圧力を常に受け続けてきた歴史である。
そして、朝鮮 人は外部からの圧力に、常に踏みにじられ、常に「現実」に踏みつぶされてきた。
では、朝鮮 人はこの現実にどのように対処したのだろうか?
普通なら、「現実を受け入れ、努力する」という道を選ぶであろうが、彼らはそうしなかった。
李氏朝鮮は明の属国であったが、その後、北方の女真族の王朝である清の属国になった。
そのとき、朝鮮 人は朱子学のイデオロギーに基づく中華思想の妄想に漬かり、異民族の清よりも自分たちのほうが正統な中華文明であるという妄想を作り出し、みじめな民族の歴史を死にものぐるいで正当化しようとした。
貧しく愚かで非力で軟弱な自分たち(ウリ)を必死で正当化するために、「相手の方が『文明的』でないから」「相手の方が『道徳的』に劣っているから」などの、非現実的な理由を申し立てて、相手を貶めて誇大妄想に耽り、「みじめな我(ウリ)」という「現実」に対処せずに妄想の中で「我(ウリ)」を正当化しようとしてきた。
現在もまた韓国人は決して現実を受け入れず、韓国の歴史を捏造して自己陶酔に浸っている。そして、その「妄想」こそが「正しい歴史認識」だとして日本などに対してその妄想を受け入れることを強要しているのである。
しかし、妄想は現実の前にいつか必ず脆くも崩れ去る。そして、いつかは現実に打ちのめされ、逃避し続けてきた惨めで愚かで恥ずかしい真実と向き合わなければならないのである。
かわいそうな韓国人。
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では、この韓国人の愚かで非現実的な妄想が、現代の国際社会で通用するだろうか?答えはNOである。
「自己」を中心に、「両親」「兄弟」などの「血縁」や親しい交友関係、そして、その他のつきあい、と同心円上に広がる「我々(ウリ)」が韓国人の世界認識であり、「我々(ウリ)」の他の「他者(ナム)」との間には深い断絶があるだけで、その断絶を橋渡しして対等な人間関係を構築するツールは、韓国人の伝統的なパラダイムの中には存在しない。
しかし、韓国人は自力でこの前近代的なパラダイムを廃棄して近代的なものに再構築する能力を持たない。そこで韓国人が採用した方法は、「日本の方式を導入すること」であった。
このことは韓国人に対して「日本に劣っている、という現実を受け入れ、みじめな自我(ウリ)を正しく認識する」という多大なストレスをもたらす。
ここで韓国人が採用した方法は、実は李氏朝鮮時代に女真族の王朝であった清に対する方法を踏襲したものであった。
「韓国人が日本に文化を教えた」「日本の文化は韓国起源」と主張し、さらに、「過去に侵略した日本の方が道徳的に劣っている」という「物語」を作り出して、韓国の自我(ウリ)を正当化してきたのである。
これが、韓国人の非現実的な反日の底流にあると言っても過言ではない。
いわば日本人から見て「反日」や「侮日」あるいは「起源捏造病」と見える現象の根底にあるものは、ねじくれた形での「事大」であり、これは、「小中華」ならぬ「小日本」という思考形態であると言えるのでは無いだろうか。
( ´H`)y-~~
http://kimura-nobuo.cocolog-nifty.com/laboratory/2006/01/_y_3b59.html
( ´H`)y-~~「韓国人は『小中華思想』」という誤解
( ´H`)y-~~kimuraお兄さん思うに、「小中華」とは単に「宗主国である中国に媚びへつらうこと」でも、「中華思想の価値観で日本を貶めること」という意味ではないと考える。
「小中華」あるいは「事大」の本質は、私が過去に書いたように、韓国の恥辱の歴史を正当化し、みじめで愚かで弱い「民族の自我(ウリ)を死にものぐるいで守ることにある。
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( ^H^ )y-~~韓国人が言う「正しい歴史認識」とは何か?
朝鮮半島の歴史は、中国の漢民族や北方の異民族の圧力を常に受け続けてきた歴史である。
そして、朝鮮 人は外部からの圧力に、常に踏みにじられ、常に「現実」に踏みつぶされてきた。
では、朝鮮 人はこの現実にどのように対処したのだろうか?
普通なら、「現実を受け入れ、努力する」という道を選ぶであろうが、彼らはそうしなかった。
李氏朝鮮は明の属国であったが、その後、北方の女真族の王朝である清の属国になった。
そのとき、朝鮮 人は朱子学のイデオロギーに基づく中華思想の妄想に漬かり、異民族の清よりも自分たちのほうが正統な中華文明であるという妄想を作り出し、みじめな民族の歴史を死にものぐるいで正当化しようとした。
貧しく愚かで非力で軟弱な自分たち(ウリ)を必死で正当化するために、「相手の方が『文明的』でないから」「相手の方が『道徳的』に劣っているから」などの、非現実的な理由を申し立てて、相手を貶めて誇大妄想に耽り、「みじめな我(ウリ)」という「現実」に対処せずに妄想の中で「我(ウリ)」を正当化しようとしてきた。
現在もまた韓国人は決して現実を受け入れず、韓国の歴史を捏造して自己陶酔に浸っている。そして、その「妄想」こそが「正しい歴史認識」だとして日本などに対してその妄想を受け入れることを強要しているのである。
しかし、妄想は現実の前にいつか必ず脆くも崩れ去る。そして、いつかは現実に打ちのめされ、逃避し続けてきた惨めで愚かで恥ずかしい真実と向き合わなければならないのである。
かわいそうな韓国人。
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では、この韓国人の愚かで非現実的な妄想が、現代の国際社会で通用するだろうか?答えはNOである。
「自己」を中心に、「両親」「兄弟」などの「血縁」や親しい交友関係、そして、その他のつきあい、と同心円上に広がる「我々(ウリ)」が韓国人の世界認識であり、「我々(ウリ)」の他の「他者(ナム)」との間には深い断絶があるだけで、その断絶を橋渡しして対等な人間関係を構築するツールは、韓国人の伝統的なパラダイムの中には存在しない。
しかし、韓国人は自力でこの前近代的なパラダイムを廃棄して近代的なものに再構築する能力を持たない。そこで韓国人が採用した方法は、「日本の方式を導入すること」であった。
このことは韓国人に対して「日本に劣っている、という現実を受け入れ、みじめな自我(ウリ)を正しく認識する」という多大なストレスをもたらす。
ここで韓国人が採用した方法は、実は李氏朝鮮時代に女真族の王朝であった清に対する方法を踏襲したものであった。
「韓国人が日本に文化を教えた」「日本の文化は韓国起源」と主張し、さらに、「過去に侵略した日本の方が道徳的に劣っている」という「物語」を作り出して、韓国の自我(ウリ)を正当化してきたのである。
これが、韓国人の非現実的な反日の底流にあると言っても過言ではない。
いわば日本人から見て「反日」や「侮日」あるいは「起源捏造病」と見える現象の根底にあるものは、ねじくれた形での「事大」であり、これは、「小中華」ならぬ「小日本」という思考形態であると言えるのでは無いだろうか。
( ´H`)y-~~
http://kimura-nobuo.cocolog-nifty.com/laboratory/2006/01/_y_3b59.html
これは メッセージ 50316 (wasabi701 さん)への返信です.