いよいよ韓国消滅へカウントダウン!

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Re: 韓国で哲学研究は可能か?

投稿者: bellsantes 投稿日時: 2006/10/25 15:28 投稿番号: [5027 / 73791]
kurumaisutanei01さんの指摘なさった点も正確ですね。

これも、朝鮮日報に出てます。


>「ソウル大は中・下位の米州立大学の水準」


  ソウル大学の教授の1人当たりの研究効果性が米国の中下位圏の州立大学であるオハイオ大学と同レベルで、
自然科学系列の教授の1人当たりの論文出版回数は日本の東京大学、米国のハーバード大学の4分の1の水準であることが分かった。

また、ソウル大学生の70%は1日2時間も勉強をしないなど、韓国最高の大学であるソウル大学の教授と学生の競争力が国際水準よりもはるかに低いことが分かった。

このような内容は16日に本紙が単独入手した「ソウル大学最高諮問委員団(Blue Ribbon Panel)」が今年9月からソウル大学の競争力を総合分析した報告書によって明らかになった。

「Blue Ribbon Panel」はハーバード大学のヘンリー・ロジョンスキー前物理学部長、東京大学の蓮實重彦前総長、シカゴ大学のヒューゴ・ソネンシャイン前総長など、米国、ヨーロッパ、日本の大学者6人で構成されている。

  彼らが作成したソウル大学の競争力総合分析報告書によると、1990〜99年までの10年間、ソウル大学の自然科学系列の教授1人当たりの論文発表件数は56件に過ぎなかった。

この数値は東京大学(248件)、ハーバード大学(221件)、ケンブリッジ大学(143件)、ミシガン大学(129件)、トロント大学(106件)などに比べ大幅に下回る数値だ。

これと共に、国内の財界人事を対象にしたインタビューの結果、「ソウル大学生が単純暗記力と知能指数(IQ)は高いようだが、創意的な思考力には劣る」という評価が出たとこの報告書は明らかにした。

これはソウル大生の89%が「大学で受ける教育が就職の準備に役立たない」と答えたことと関連があると見て注目されている。Blue Ribbon Panelはこの分析結果を土台に「ソウル大学を世界一流大学と見ることは難しい」と評価し、「国家競争力と大学教育に与える影響を考えた場合、ソウル大学の改革は韓国社会の発展のために必要不可欠だ」と指摘した。
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