韓国なんか誰が信じる!
投稿者: and_so_on1 投稿日時: 2009/02/19 01:26 投稿番号: [50015 / 73791]
電脳補完録さんの最新記事です。
URLを貼ると投稿制限をくらうので、一部分ひきます。
>救う会全国協議会は米保守派だとか、韓国保守派だとかとの連携を口にするけど、いいように利用されるだけに終わるのではないか。2月16日の救う会ニュースには、韓国保守派の重鎮として西岡さん等が評価している趙甲済氏が寄稿した金賢姫氏へのインタビュー記事が掲載されていた。
>この趙甲済氏は、昨年8月のブッシュ大統領の訪韓の際の歓迎演説で
広島と長崎に原子爆弾を落とす難しい決定をした人がトルーマン米国大統領でした。そうして日帝は降参し、私たちは解放されました。韓国人が一番先に感謝すべき方は、まさにトルーマン大統領です。トルーマン大統領に感謝の拍手しましょう!(現代コリア掲載)
と口にした人である。
>トルーマンの原爆投下を賛美する人とどうやって連携するのだろう。金賢姫の扱いにしても、このような韓国保守派とでは同床異夢であることは肝に銘じておくべきなのではないのだろうか。
>ニューヨーク・タイムスがヒラリーと家族の面会を報じているが、その中で飯塚代表はこう語っている。
Shigeo Izuka, whose sister was kidnapped in 1978, said he implored Mrs. Clinton “not to become friendly with North Korea because of a nuclear agreement.” He said she listened to him “with intense concern in her eyes, but I felt in my heart that this issue will be all too easily forgotten.”
1978年に妹を拉致された飯塚繁雄さんは、クリントン国務長官に対し、「核合意のために北朝鮮と友好的にならないように」要請したという。また、飯塚さんによると、同国務長官は「目に強い気遣いをたたえながら」自分の話に聞き入ってくれたが、「私は心の中で この問題は全てあっさりと忘れ去られてしまうだろうと感じた」という。
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