知るは火病の始まり①ジパングのこと
投稿者: dragonfly_in_hell 投稿日時: 2009/02/16 19:16 投稿番号: [49730 / 73791]
誇り高い大韓民族に、東の蛮夷の大和民族のことを
知らせようとか、教えようとか、理解してもらおう
などと考えてはいけません。火病を昂進させるw
たとえば…「西欧はかつて極東をどう見ていたか」
《一般的な認識》
ヨーロッパの近代の扉を開いた「大航海時代」を
支えた情熱は「黄金の国ジパングにたどり着きたい」
であった。アフリカを搾取し、インドを蚕食し、さらに
アメリカ大陸を手に入れたのは、この情熱が逸脱した、
日本と出会う旅の「行きがけの駄賃」だったのである。
《コリアンの火病》
「東方見聞録」は聞き間違いと書き間違いばかりニダ。
ヨーロッパ人を憧れさせた伝説の地はウリナラだニダ。
なぜなら「黄金の国」は間違いで「金さんたちの国」が
正しいからだニダ。その視点から歴史を再評価すれば、
近代の幕を開けたのは、ウリナラへの想いだったニダ!
《異論》
ジパングとは中国人が「日本」を「ジッ・ポン(グ)」と
マルコ・ポーロに聞かせたもので、コリアのことではない。
《火病の反駁》
だからそれは聞き間違いニダ。マルコがいたのは大陸で
イルボンには渡航していないニダ。シナに留まっていた
彼が、わが大高麗国のことを多く書き遺していないニダ。
この事実が「金さんの国」を他とカン違いさせた証拠ニダ!
ウリナラを想って書いたことには疑いの余地がないニダ〜
《治療》
東シナ半島にも「金」が多い…それは君たちの言うとおり。
これは メッセージ 49378 (dragonfly_in_hell さん)への返信です.
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