『ドングリの背比べ』も出来ない韓国
投稿者: may7idaho 投稿日時: 2006/10/24 13:37 投稿番号: [4931 / 73791]
『韓国の没落は教育の没落から既に始まっている』
『これでは国の将来がお先真っ暗』
『理工系が肩を切って働ける社会の雰囲気も作らなければならない』
『「大変なことになった」という思い』
以上が、学力について、日本と中国と韓国を調査した結果、韓国の大学生の学力のあまりの低さに愕然とした朝鮮日報の記者の嘆きです。
朝鮮人が大好きな『20年後の韓国の姿』がはっきり見えた嘆きでしょうね!(笑笑)
韓国の学生の学力は、日本と中国の学生に比べて、とんでもなく低く、『ドングリの背比べ』が出来ないほど、お粗末だそうです。
英語も推して知るべし、ですね。
恐らく、台湾、香港、シンガポール、タイの学生なども、日本や中国の学生と『ドングリの背比べ』は出来るでしょう。
とりあえず、韓国の英語や理科系の学力、実力は、アジア最下位圏の『ドングリ以下』と見て良さそうですね(笑)!
このトピでも、語られた『日中韓・三カ国の有力大学の学力比較』ですが、こちらは、その詳細をコメント込みで解説した記事です。
『大統領から読むべき理工系の学力報告書
日本の国際科学振興財団が韓国、日本、中国、シンガポールの理工系大学生と高校生を対象に実施したという学歴評価の報告書を見ると、
「大変なことになった」という思いしかない。
各国の有名大学と2〜4カ所の高校を選抜し、同じ問題で実力を測定したというのがこの報告書だ。
まず数学では、
韓国の2校の高校1年生の平均点がそれぞれ36点と56点という結果が出た。
中国の3校の平均点(48、56、81点)より大幅に劣るものの、それでも絶望する水準ではなかった。
しかし大学1年生の数学の実力はといえば、
中国と日本がほとんど30〜50点台に分布されている反面、韓国は平均1.3点の大学もあり、一番ましという大学でも16点に過ぎなかった。
平準化された韓国の高校教育の崩壊をこれより如実に見せつけている資料はないだろう。
韓国の4校の大学4年生に対して行った物理のテスト(平均22〜34点)も、
中国(47〜54点)と
日本(33〜68点)の最下位水準よりも悪かった。
韓国の大学1年生の化学の実力(平均38点)は中国(79点)と日本(76点)の半分にも及ばない。
日本の研究チームもこの結果に驚いたという。
報告書は「韓国は国立大学が理工系に力を入れていると聞いていたため良い成績を期待していたが、
韓国の理工系ブームは終ったという印象を受ける」としている。
さらに「大学の教科書をすべて検討して問題を出したのい、このような成績が出たところを見ると、カリキュラム通りに授業が進められているのか調査してみる必要がある」とまで述べている。
中国に関しては「驚異的だ」「勢いに圧倒された」と賛辞を惜しまなかった。
各国の優秀と言われる学校だけを選び比較してみたところ結果がこのように惨憺たるものとなった。
高校であれ大学であれ韓国の数学と科学教育がお粗末なためだ。
特に詰め込み式暗記学習から脱せずにいる高校での大学入試教育が問題だ。
解答あるいは要領だけを学ぶ最近の生徒たちは独自に問題を解析し解いていく創意的思考力に劣っている。
2つ目は実力のある生徒たちが理工系を忌避している点だ。皆、理工系は未来がなく貧しい生活が待っていると考えているのだ。
これでは国の将来がお先真っ暗にならざるをえない。
技術がなければ生き残れないのが国際競争であり知識基盤経済だ。
現在は半導体と自動車で食いつないでいるが、理工系の崩壊後に誰がどのような技術を開発し韓国の次の世代を食べさせるというのか。
韓国の没落は教育の没落から既に始まっているということをこの報告書が示している。
今からでも小学校から科学と数学教育をもう一度立て直さなければならない。
理工系が肩を切って働ける社会の雰囲気も作らなければならない。そして大統領と教育部長官は何よりもまずこの報告書から読むべきだ』
http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2004/07/14/20040714000077.html
『これでは国の将来がお先真っ暗』
『理工系が肩を切って働ける社会の雰囲気も作らなければならない』
『「大変なことになった」という思い』
以上が、学力について、日本と中国と韓国を調査した結果、韓国の大学生の学力のあまりの低さに愕然とした朝鮮日報の記者の嘆きです。
朝鮮人が大好きな『20年後の韓国の姿』がはっきり見えた嘆きでしょうね!(笑笑)
韓国の学生の学力は、日本と中国の学生に比べて、とんでもなく低く、『ドングリの背比べ』が出来ないほど、お粗末だそうです。
英語も推して知るべし、ですね。
恐らく、台湾、香港、シンガポール、タイの学生なども、日本や中国の学生と『ドングリの背比べ』は出来るでしょう。
とりあえず、韓国の英語や理科系の学力、実力は、アジア最下位圏の『ドングリ以下』と見て良さそうですね(笑)!
このトピでも、語られた『日中韓・三カ国の有力大学の学力比較』ですが、こちらは、その詳細をコメント込みで解説した記事です。
『大統領から読むべき理工系の学力報告書
日本の国際科学振興財団が韓国、日本、中国、シンガポールの理工系大学生と高校生を対象に実施したという学歴評価の報告書を見ると、
「大変なことになった」という思いしかない。
各国の有名大学と2〜4カ所の高校を選抜し、同じ問題で実力を測定したというのがこの報告書だ。
まず数学では、
韓国の2校の高校1年生の平均点がそれぞれ36点と56点という結果が出た。
中国の3校の平均点(48、56、81点)より大幅に劣るものの、それでも絶望する水準ではなかった。
しかし大学1年生の数学の実力はといえば、
中国と日本がほとんど30〜50点台に分布されている反面、韓国は平均1.3点の大学もあり、一番ましという大学でも16点に過ぎなかった。
平準化された韓国の高校教育の崩壊をこれより如実に見せつけている資料はないだろう。
韓国の4校の大学4年生に対して行った物理のテスト(平均22〜34点)も、
中国(47〜54点)と
日本(33〜68点)の最下位水準よりも悪かった。
韓国の大学1年生の化学の実力(平均38点)は中国(79点)と日本(76点)の半分にも及ばない。
日本の研究チームもこの結果に驚いたという。
報告書は「韓国は国立大学が理工系に力を入れていると聞いていたため良い成績を期待していたが、
韓国の理工系ブームは終ったという印象を受ける」としている。
さらに「大学の教科書をすべて検討して問題を出したのい、このような成績が出たところを見ると、カリキュラム通りに授業が進められているのか調査してみる必要がある」とまで述べている。
中国に関しては「驚異的だ」「勢いに圧倒された」と賛辞を惜しまなかった。
各国の優秀と言われる学校だけを選び比較してみたところ結果がこのように惨憺たるものとなった。
高校であれ大学であれ韓国の数学と科学教育がお粗末なためだ。
特に詰め込み式暗記学習から脱せずにいる高校での大学入試教育が問題だ。
解答あるいは要領だけを学ぶ最近の生徒たちは独自に問題を解析し解いていく創意的思考力に劣っている。
2つ目は実力のある生徒たちが理工系を忌避している点だ。皆、理工系は未来がなく貧しい生活が待っていると考えているのだ。
これでは国の将来がお先真っ暗にならざるをえない。
技術がなければ生き残れないのが国際競争であり知識基盤経済だ。
現在は半導体と自動車で食いつないでいるが、理工系の崩壊後に誰がどのような技術を開発し韓国の次の世代を食べさせるというのか。
韓国の没落は教育の没落から既に始まっているということをこの報告書が示している。
今からでも小学校から科学と数学教育をもう一度立て直さなければならない。
理工系が肩を切って働ける社会の雰囲気も作らなければならない。そして大統領と教育部長官は何よりもまずこの報告書から読むべきだ』
http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2004/07/14/20040714000077.html