史実とロマンの間に
投稿者: inakanokuwanoki 投稿日時: 2009/02/03 09:11 投稿番号: [48586 / 73791]
史実は史実。
書物等で証明できること。
ロマンは事実はどうでもいい。
楽しければいい。
嘘も、百篇言えば真実になると思う日本人はいない。
史実もロマンも、その境目に国民性(国の品格)が現れると思う。
朝鮮民族に、自国で書かれた歴史書は無いに等しい。
中国の古書や、日本の古事記、日本書紀などを、自国に都合のよいように解釈しているに過ぎない。
ロマンの世界。
そこに異質さを感じる。
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