Re: 日本が半島の文化を取り入れたのは百済
投稿者: inakanokuwanoki 投稿日時: 2009/02/01 11:52 投稿番号: [48504 / 73791]
こんにちは。
横レス、失礼します。
今の白頭山のふもとに、契丹という国がありました。
契丹文字は、漢字の起源のひとつです。
菅原の道真が都にいたとき、契丹から船で若狭に来て、歌を交歓して帰っていく、ただそれだけのために、海お越えてくる不思議な人。
道真は彼らを”古人(いにしえびと)のかおり(感じ)がする”と言っています。
その後、白頭山の爆発で、契丹は滅びます。
アスカとは、古代の海人族の言葉の一つ。
契丹は、風習言葉が日本に近く、道真が言葉を交わせた人たちです。
敵対もせず、穏やかで、歌を交歓する友人でした。
海人族の文化が、色濃く残っていた時代の話しです。
参考までに
http://homepage2.nifty.com/amanokuni/ama-top.htmアンデスの山の上にあったミイラのDNAが、日本人のDNAと酷似しているとか。
古は、ロマンですね。
ただ、あそこだけは”チャウチャウ”ですけど。
古代、熊と神とは同義語だったとか。
それを見ると、檀君神話も戸思いますが、ネタ元が日経新聞ですから、参考に出来ないですね。
これは メッセージ 48496 (ftdrjbhi さん)への返信です.
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