Re: シナのGPSは巡航ミサイル開発の布石
投稿者: qapla_jup 投稿日時: 2009/01/25 18:49 投稿番号: [48124 / 73791]
ワサビ君、過去に日韓議論トピで私とaqvv2006さん、asianroboさんと三人して
巡航ミサイル技術の集中講座をやってやったのに、まだ理解出来ていなかった
のか(大笑)
>君は相変わらず知識不足のようだがGPSだけでは不十分だ
そうだね、当時キミは頑なに飛行速度の遅い巡航ミサイルを捕まえて、韓国の
実在が非常に怪しいそれは、ビーコン誘導で飛ぶと主張していたよ。でもって
ターゲットは空自基地の滑走路一本槍。幾ら基地に潜入して滑走路上で長時間
電波的に大騒音を立てるマネが出来でもしない限り、基地の外のビーコンに
突っ込むだけとか、周りにもっと重要な戦略目標があるだろ、と教えてやっても、
ひたすら滑走路に固執(笑)
>地形照合システムがなければGPSで位置は特定できても目標の手前に高い
障害物でもあればそれに命中してしまうので抑止力にはなりえないんだよ
その前に衛星解析情報を基に、計算済の軌道データをインプットされ慣性誘導で
飛ぶんだよ(笑)
大体何か?じゃあ発射時は「ん〜、これくらい?」と
テキトーに方角を決めて勘で発射するとでも言うのか(大笑)?相変わらず
自転車くらいしか乗れない高校生並みの発想だが、一体ジェット推進で飛行
する物体が、センサーで前方の物体を捉え、危険物と認識し、回避行動を
選択し、実行するまでの所要時間とその間の飛行距離はどのくらいだと思って
いる??時速700km、演算時間を0.5秒と仮定しても、約100mだ。当然これに
慣性と航空力学を無視した回避行動が採れる訳がないから、実際には数倍〜
十数倍のロスが生じる。こんな事は、原付の免許でも持ったら感覚的に
分かるぞ(大笑)?
しかも現在のテクノロジーをはるかに越えたAI(人工知能)の存在が前提と
なり、光学的にはピントを合わせる時間、電波的にはアクティブレーダーで
「ハイ、ミサイル通りま〜す」とばかりに、自分の存在を街宣車か何かの様に
アピールしながら飛んでいく事になるが(大笑)??キミの考える巡航ミサイル、
晴れた昼間でECMが出てない時以外、飛べないだろ(大笑)?
これは メッセージ 48097 (wasabi701 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/a4a4a4ha4a4a4h4z9qbeclga4xa5aba5a6a5sa5ha5c0a5a6a5sa1aa_1/48124.html