ウリナラの存在感を語って!
投稿者: dragonfly_in_hell 投稿日時: 2009/01/19 19:34 投稿番号: [47848 / 73791]
(仮名)朴掘r掘r
「コリアを代表する、半万年新聞の偉大な主筆のパクだニダ〜。
今日はウリナラの存在感について世界の一流紙と語りたいニダ」
(仮名)マリアンヌ・ラタン
「ルル・モンドで〜す。偉大な主筆じゃないけど、よろしくw
あ、それ、下げて。赤くて臭い…ポトフのしなびたみたいなの」
(仮名)アンクル・サムバディ
「タイムアップ誌から来た。何を話したいかは知らないけどね、
パーソン・オブ・ザ・イヤーはカネでは買えないと言っておく」
朴
「ウリナラは世界有数の経済大国で、国連でもトップを務める
国際社会のリーダーなのだが、欧米での認知度はどうだニダ?」
マリ
「本当に世界のリーダーなら認知度を尋ねる必要もないわねw」
サム
「わが国政府関係者は知っているよ。たしか…同盟国だよな?」
朴
「そうニダ。でも、ウリの高い文化や工業製品は有名ニダか?」
マリ
「広告の背景にフジヤマを使って大顰蹙を買った話は有名よ。
三星は、表記は三菱に似て発音は旧約聖書の英雄にそっくりw」
サム
「ホンダによく似たロゴと名前の自動車メーカーもあるからな。
何かによく似たコリアンブランドって、定評があると思うよ」
朴
「おお。定評があるのは良いことだニダ。それ以外にもウリの
文化や芸術作品は知られているニダか。たとえば、ドラマ…」
マリ
「ふ〜ん、ドラマかぁ…アジアの人たちにドラマがわかるの?
グレコローマンとルネサンスの咲かせた花がオペラとドラマよ」
サム
「そうだね。そこからハリウッドへと通じる偉大なスピリット。
シナとコリアには儒教に根ざした孝行物語くらいしかないだろ」
朴
「失礼な。近代的な視点から個人と家族や社会との矛盾などを
テーマにしているニダ。ま…それは別として液晶TVはどう?」
マリ
「韓流なんとかを放送しなければ、まあ、見られるものだわね」
サム
「テレビはアメリカ、ドイツ、イギリスが競って開発した技術。
製品としては日本製に負けたが、どこでも作れるものだから…」
朴
「お二人とも、ウリナラを認めたくない気持ちが見え見えニダ。
液晶TVといえば、いまやコリアが世界のナンバーワンなのに」
マリ
「生産量を言えば、シナには世界一が数え切れないほどあるわ。
だからって、それがシナの文明だという評価は誰もしない…w」
サム
「ある者はないふりをし、ない者はあるふりをする。力もカネも。
才能も秘密も。それは民族も同じだ。例のウリジナルがそれだw」
朴
「アイゴ〜!ウリナラの評価は寒いニダか〜。半万年の歴史には
世界に冠たるウリ発のチョー高い文明や優れた文化があるぅ…」
マリ
「だから〜、形容詞が多すぎるの。多く飾る者はウソをつく者よ」
サム
「その辺が同じ東アジアでも日本とは違うところ。コリアでは
ウソがばれることってのは、とても恥ずかしいことだよね。ね?」
朴
「イルボンがどうした。ウソがばれることは人生最大の恥だニダ」
マリ
「でしょ〜ww。コリア以外ではね、ウソをつくことが恥なのよw」
朴
「え?それって、わからないニダ…でも、なんだか、気落ちする…」
マリ
「そう落胆しなくても、世界はコリアをよーく知っているわよん。
今世紀に入っても国土が二つに分かれたままの不思議の国だってw」
サム
「そうだ。Oinkという言葉があるように、みーんな知ってるさ。
工業社会の仲間入りをしていながら、何か大事なものが育たないw」
朴
「アイゴー。あんたらが意地悪だってことだけはわかったニダ!」
「コリアを代表する、半万年新聞の偉大な主筆のパクだニダ〜。
今日はウリナラの存在感について世界の一流紙と語りたいニダ」
(仮名)マリアンヌ・ラタン
「ルル・モンドで〜す。偉大な主筆じゃないけど、よろしくw
あ、それ、下げて。赤くて臭い…ポトフのしなびたみたいなの」
(仮名)アンクル・サムバディ
「タイムアップ誌から来た。何を話したいかは知らないけどね、
パーソン・オブ・ザ・イヤーはカネでは買えないと言っておく」
朴
「ウリナラは世界有数の経済大国で、国連でもトップを務める
国際社会のリーダーなのだが、欧米での認知度はどうだニダ?」
マリ
「本当に世界のリーダーなら認知度を尋ねる必要もないわねw」
サム
「わが国政府関係者は知っているよ。たしか…同盟国だよな?」
朴
「そうニダ。でも、ウリの高い文化や工業製品は有名ニダか?」
マリ
「広告の背景にフジヤマを使って大顰蹙を買った話は有名よ。
三星は、表記は三菱に似て発音は旧約聖書の英雄にそっくりw」
サム
「ホンダによく似たロゴと名前の自動車メーカーもあるからな。
何かによく似たコリアンブランドって、定評があると思うよ」
朴
「おお。定評があるのは良いことだニダ。それ以外にもウリの
文化や芸術作品は知られているニダか。たとえば、ドラマ…」
マリ
「ふ〜ん、ドラマかぁ…アジアの人たちにドラマがわかるの?
グレコローマンとルネサンスの咲かせた花がオペラとドラマよ」
サム
「そうだね。そこからハリウッドへと通じる偉大なスピリット。
シナとコリアには儒教に根ざした孝行物語くらいしかないだろ」
朴
「失礼な。近代的な視点から個人と家族や社会との矛盾などを
テーマにしているニダ。ま…それは別として液晶TVはどう?」
マリ
「韓流なんとかを放送しなければ、まあ、見られるものだわね」
サム
「テレビはアメリカ、ドイツ、イギリスが競って開発した技術。
製品としては日本製に負けたが、どこでも作れるものだから…」
朴
「お二人とも、ウリナラを認めたくない気持ちが見え見えニダ。
液晶TVといえば、いまやコリアが世界のナンバーワンなのに」
マリ
「生産量を言えば、シナには世界一が数え切れないほどあるわ。
だからって、それがシナの文明だという評価は誰もしない…w」
サム
「ある者はないふりをし、ない者はあるふりをする。力もカネも。
才能も秘密も。それは民族も同じだ。例のウリジナルがそれだw」
朴
「アイゴ〜!ウリナラの評価は寒いニダか〜。半万年の歴史には
世界に冠たるウリ発のチョー高い文明や優れた文化があるぅ…」
マリ
「だから〜、形容詞が多すぎるの。多く飾る者はウソをつく者よ」
サム
「その辺が同じ東アジアでも日本とは違うところ。コリアでは
ウソがばれることってのは、とても恥ずかしいことだよね。ね?」
朴
「イルボンがどうした。ウソがばれることは人生最大の恥だニダ」
マリ
「でしょ〜ww。コリア以外ではね、ウソをつくことが恥なのよw」
朴
「え?それって、わからないニダ…でも、なんだか、気落ちする…」
マリ
「そう落胆しなくても、世界はコリアをよーく知っているわよん。
今世紀に入っても国土が二つに分かれたままの不思議の国だってw」
サム
「そうだ。Oinkという言葉があるように、みーんな知ってるさ。
工業社会の仲間入りをしていながら、何か大事なものが育たないw」
朴
「アイゴー。あんたらが意地悪だってことだけはわかったニダ!」
これは メッセージ 47559 (dragonfly_in_hell さん)への返信です.