いよいよ韓国消滅へカウントダウン!

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Re: 暴動の背景 アグリーコリアン 追伸

投稿者: narurin 投稿日時: 2006/10/22 22:29 投稿番号: [4776 / 73791]
may7idahoさん、こんばんわ。大変ご無沙汰しております。もう少し反省期間を、と思ったのですが、面白い人が出てきたので、ある思い出を書き込もうと、のこのこ出てきました。少し、書き込ませてください。まったくのトピズレですが(またか!)。

私の大学は、昔、同和問題でつつかれたことがあり、それ以来、一年目には、必ず同和問題の授業がありました。
そこで、大阪の同和地区に行き、そこで見学し、同和対策のえらいさんのご講義を承り、後に感想文などを出すと言う、小学生のようなことをしておりました。

そこで、必ず、中国へ毎年使節団を送り、交流を持っていると語っていました。当時でも、違和感があり、共産主義に興味があるのか、と思いましたが、質問しても、たいした返事は返ってこなかった記憶があります。

そして、一番違和感があり、参加した学生すべてが疑問に思ったのは、以下の発言でした。

「知らないうちに、あなた達は、差別をしている。意識をしていないところでも差別をしている。だから、差別はなくならない。」

全員苦笑せざるをえませんでした。他の学生が、どういうことで意識もせず差別をしていることになるのか、例を出してほしい、と、質問していましたが、具体的な例など挙がってはきませんでした。こういう人たちが、差別で飯を食っているんだな、という事実を感じるまで、後々時間がかかりましたが、そういう意味では、いい勉強だったと思います。

差別と言うのは、区別であり、区別すると言うのは、区別するべき対象を「よく認知」する必要があります。もちろん、差別する理由も教えられず、差別しなさい、という教育をして、差別することもあるでしょうが、それでも、無意識に差別などしません。息をするように嘘をつくと言われる朝鮮人と同じ感覚で、差別をすると言うことは、どういう状態なのでしょうか???

これが同和教育の実態なのか、と、ある意味、空恐ろしいものを感じたものです。

今、まさに、それを書いている人がこの板に来ていますが、丁寧に相手をしているメイさんに、改めて感心するとともに、同じ言葉を、少々表現を変えて書き続けるこの手の人に、何を言っても、無駄だと思いますよ。
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