「新三国志」…韓中日の誰が最初に笑うか
投稿者: k_g_y_007_naoko 投稿日時: 2009/01/12 21:47 投稿番号: [47434 / 73791]
投稿者:拓
最初から恩を仇でかえす魂胆丸見えのばかばかしい記事です。こういう認識だから、韓国は中国からも「笑われる」んですよ。マジで付き合えない国ということです。どうしていつもこんなタイトルになるんですかね?
それも中韓首脳会談やってるときに..。やること、考えること、書くこと、この韓国記者はすべて逆ですね。足を引っ張っているとしか考えられませんね(笑
中央日報
経済回復「新三国志」…韓中日の誰が最初に笑うか
http://japanese.joins.com/article/article.php?aid=109866&servcode=A00§code=A30
読者コメント:
>韓国は、他国に点滴をしてもらって小康を得た状態に過ぎない。今は自分の力で経済を回していけるかどうかが問われている。経済はつながっているので、韓国がきちんと経済運営をできるようになるのは歓迎すべきことだが、状況、体質が異なる国と当面の景気浮揚策を比べてもだめ。張り合いたい気持ちはわからないでもないが、比較にならない。こういう記事を読むと、何もわかっていないのではないか、勘違いしっぱなしなのかと心少々心配になる。
>韓国人が三国志と言う時、多分、自身を「蜀」か「呉」に擬していると思われる。しかし、全然違うと思うな。最もハマリ役なのは「南蛮国」ではなかろうか?この南蛮国、史記に夜郎自大の故事を残す勘違い民族の親戚で、その王・孟獲の時、諸葛孔明に「七擒七放」された蛮族と伝えられる。どうだろう?イメージが重ならないだろうか?先ず‘夜郎自大’な点は説明不要と思う。「七擒七放」とは‘七回擒(捕虜)となり、七回釈放される’という意味で、孔明の懐の深さ・知略の冴えを伝えるエピソードとなっている。韓国経済は、これ迄何度か世界から‘擒’にされ、その都度放免されてきた。まさに、この南蛮王と良く似た境遇だ。一体‘現代の南蛮王’は、いつになれば‘孔明’の掌で踊る自身に気付くのだろうか?
これは メッセージ 1 (may7idaho さん)への返信です.
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