Re: 「規模と質」の選択基準・分岐点につい
投稿者: wasabi701 投稿日時: 2009/01/12 12:06 投稿番号: [47407 / 73791]
>中国や韓国に日本企業が進出またはこれらの国の企業と取引するには、政治、法体系、民族性・民度、産業の現状、雇用(人件費・スキル等)・輸送・インフラ・気候などを含む利便性、品質や価格を含む製品・サービスの競争力と需要・購買力を含む市場規模、第三国への輸出可能性およびこれらの未来展望などなど、情報データを取得し評価する必要があります。
可能性があると評価すれば、自社の能力からどのような投資が必要なのか、また投資によってどのような利益が見込まれるかのフィージビリティスタディを行ないます。このような分析評価から中国と韓国の違いが浮き彫りになります。もちろん両方の国とビジネスできるのであれば、結構なことです。しかし、過去の実績から見て、韓国へ進出した日本企業の多くは撤退しています。今では完成部品・製品などの輸出入取引が多く、現地生産は少ないのではないでしょうか?
これは、今までの中国にも言えますが、中国へ進出している日本の大手企業さんは、韓国進出の場合とは違い、かなり定着してきているようです。なぜでしょうか?
ははは。
一生懸命書いたのだろうがなんだか高校生の作文のようになっちゃったね。
言葉というのは恐ろしいものでそれが自分の言葉なのか、それともどこかから借りてきたものを寄せ集めただけなのか一目瞭然で分かってしまう。
君はねぇ。
自分の理解できている事を自分の言葉で語らなくてはならないのですよ。
>また、内需向けには13億の人口と5千万弱の人口では、もちろん購買力と利益率もありますが、桁違いです^^;
中国が13億で韓国が5千万弱か。
これ一つとっても貴方の思考の幼稚さ、デタラメだらけのズボラな性格が露呈してしまっているのですよ。
中国は人口は13億でも購買力として先進国の商品を購入できる対象者は1億人に満たないだろう。
その1億の中でも日本の高性能(高価格帯)商品を購入できるのは3割程度だ。
だから何度もいうが世の中は「規模」ではなく「質」なのですよ。
これは メッセージ 47367 (k_g_y_007_naoko さん)への返信です.
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