森喜朗
投稿者: ahoruda333 投稿日時: 2009/01/11 11:58 投稿番号: [47340 / 73791]
をwikiで調べてみました。
彼が深い戦略を持ち、複雑に入り込んでニカワ状に膠着した日本の政治や外交を(実現可能なものから、押したり引いたりして)少しずつ溶解させ、まともな方向へシフトさせようとしていたのか?
はたまた単なる政治同好会の中で大物ぶることを楽しんでいたのか?
・・・・・これは私には分かりません。
しかし、wiki内の情報を精査すると、比較的・・・・いやもしかしたら非常にまともな政治家のような気もしてきます。
まず、森さんが発言したと言われている「不適切発言」は、全てチョウセンマスコミにより伝えられているものであることを私達は念頭に置く必要があります。
文脈の一部だけを引き抜き、それを誇張し、それとは全く逆のニュアンスのことを言っているにもかかわらず、極めて不適切な発言をしたような捏造報道をするのが、アカピー、犬、在毎変等のチョウセンマスコミであることを私達は知っています。
反特亜の政府に対しては、本質でないことをことさら大きく取り上げ、政治をワイドショー化・芸能化し、支持率を低下を画策し実行するのが、アカピー、犬、在毎変等のチョウセンマスコミの手法であることを私達は理解しています。
いったい、森喜朗がどのような「悪政」を行ったというのでしょう?どん臭い政治というような「印象」はありましたが、売国奴高野用兵のような「悪政」を行ったような記憶はありません。
印象にあるのは、「イット」や「神の国」発言くらいで、それ以外のチョウセンマスコミが騒ぎ立てる「不適切発言」は、全てチョウセンマスコミを通してのもの、つまり捏造・誇張・隠蔽により加工されたものと考えるべきです。
私達は、これら反日売国テロ組織による捏造情報に踊らされ、「印象」でのみ時の内閣を評価しがちです。もっと、本質を見る必要があるように思います。
wikiに記述してある森喜朗内閣の「事実」を抜粋してみます。
1)歴代総理の中で最も、チンチョンマスコミが発言に対する批判を集中し、「ウリナラのための総理」の資質に欠けるという電波を流された。
2)売国奴加藤と北朝鮮エロ拓は、森不信任こそがウリナラの生きる道と考え、党の方針に反して(内閣不信任案に反対票を投じること拒否し)本会議を欠席した。
・・・・・要するに、反日売国テロ組織から攻撃の的にされたという、ある意味「まとも政治家という烙印」を押されたのが森喜朗だということです。
3)アフリカ諸国や南アジア諸国に対し積極的な外交交渉を行い、国際連合内での発言力向上に貢献した。
4)李登輝の訪日ビザ発給要請に対し“李は当時既に私人であり心臓病の治療という目的があったのでビザ発給を断る理由はない”でビザ発給。
これに対して、チンの犬である高野用兵や副田はファビョ〜ん!
・・・・・要するに、チンを無視し正論を貫いたのが森喜朗だということです。
5)クリントン政権時の2000年10月、オルブライト国務長官(当時)訪朝前に、米政府が北朝鮮のテロ支援国指定解除を真剣に検討、解除に極めて近い状況だった際に、拉致問題等を理由に指定解除の阻止を図っていた。
・・・・・こりゃエロ拓や売国奴加藤がファビョるわけだし、チョウセンマスコミが捏造して「不適切発言」を作り上げるのも納得できる!
6)文部大臣の時に公立学校における国歌斉唱を法的に義務付けた
・・・・・極左反日テロ組織にとっては、まさに悪魔だね。
7)IT革命を謳いインターネット博覧会(インパク)の開催などの振興策を推進した
・・・・・実際に、日本は世界最高速・超低価格のIT環境が整いました。
以上の事実・業績を見れば、森喜朗ほど「まとも」な政治家はいないと思いますよ。反日売国テロ組織や政治屋、チョウセンマスコミによる捏造・誇張・印象操作に踊らされていたのが国民だということです。
チョウセンマスコミは、森での「成功体験」が忘れられず、安倍・麻生でも同じ事をやっているのでしょう。
まっ、その一方で、
8)2000年にソウルで開催されたアジア欧州会合(ASEM)首脳会議で、統一協会も推進する日韓トンネルの共同建設を韓国側に提案した。
9)新たな日中友好議連計画
などといういかがわしいこともやっているわけですけどね。
前者は実現不可能のリップサービス、後者は「よりまともな」関係にするためのものとも捉えることができますが・・・。
彼が深い戦略を持ち、複雑に入り込んでニカワ状に膠着した日本の政治や外交を(実現可能なものから、押したり引いたりして)少しずつ溶解させ、まともな方向へシフトさせようとしていたのか?
はたまた単なる政治同好会の中で大物ぶることを楽しんでいたのか?
・・・・・これは私には分かりません。
しかし、wiki内の情報を精査すると、比較的・・・・いやもしかしたら非常にまともな政治家のような気もしてきます。
まず、森さんが発言したと言われている「不適切発言」は、全てチョウセンマスコミにより伝えられているものであることを私達は念頭に置く必要があります。
文脈の一部だけを引き抜き、それを誇張し、それとは全く逆のニュアンスのことを言っているにもかかわらず、極めて不適切な発言をしたような捏造報道をするのが、アカピー、犬、在毎変等のチョウセンマスコミであることを私達は知っています。
反特亜の政府に対しては、本質でないことをことさら大きく取り上げ、政治をワイドショー化・芸能化し、支持率を低下を画策し実行するのが、アカピー、犬、在毎変等のチョウセンマスコミの手法であることを私達は理解しています。
いったい、森喜朗がどのような「悪政」を行ったというのでしょう?どん臭い政治というような「印象」はありましたが、売国奴高野用兵のような「悪政」を行ったような記憶はありません。
印象にあるのは、「イット」や「神の国」発言くらいで、それ以外のチョウセンマスコミが騒ぎ立てる「不適切発言」は、全てチョウセンマスコミを通してのもの、つまり捏造・誇張・隠蔽により加工されたものと考えるべきです。
私達は、これら反日売国テロ組織による捏造情報に踊らされ、「印象」でのみ時の内閣を評価しがちです。もっと、本質を見る必要があるように思います。
wikiに記述してある森喜朗内閣の「事実」を抜粋してみます。
1)歴代総理の中で最も、チンチョンマスコミが発言に対する批判を集中し、「ウリナラのための総理」の資質に欠けるという電波を流された。
2)売国奴加藤と北朝鮮エロ拓は、森不信任こそがウリナラの生きる道と考え、党の方針に反して(内閣不信任案に反対票を投じること拒否し)本会議を欠席した。
・・・・・要するに、反日売国テロ組織から攻撃の的にされたという、ある意味「まとも政治家という烙印」を押されたのが森喜朗だということです。
3)アフリカ諸国や南アジア諸国に対し積極的な外交交渉を行い、国際連合内での発言力向上に貢献した。
4)李登輝の訪日ビザ発給要請に対し“李は当時既に私人であり心臓病の治療という目的があったのでビザ発給を断る理由はない”でビザ発給。
これに対して、チンの犬である高野用兵や副田はファビョ〜ん!
・・・・・要するに、チンを無視し正論を貫いたのが森喜朗だということです。
5)クリントン政権時の2000年10月、オルブライト国務長官(当時)訪朝前に、米政府が北朝鮮のテロ支援国指定解除を真剣に検討、解除に極めて近い状況だった際に、拉致問題等を理由に指定解除の阻止を図っていた。
・・・・・こりゃエロ拓や売国奴加藤がファビョるわけだし、チョウセンマスコミが捏造して「不適切発言」を作り上げるのも納得できる!
6)文部大臣の時に公立学校における国歌斉唱を法的に義務付けた
・・・・・極左反日テロ組織にとっては、まさに悪魔だね。
7)IT革命を謳いインターネット博覧会(インパク)の開催などの振興策を推進した
・・・・・実際に、日本は世界最高速・超低価格のIT環境が整いました。
以上の事実・業績を見れば、森喜朗ほど「まとも」な政治家はいないと思いますよ。反日売国テロ組織や政治屋、チョウセンマスコミによる捏造・誇張・印象操作に踊らされていたのが国民だということです。
チョウセンマスコミは、森での「成功体験」が忘れられず、安倍・麻生でも同じ事をやっているのでしょう。
まっ、その一方で、
8)2000年にソウルで開催されたアジア欧州会合(ASEM)首脳会議で、統一協会も推進する日韓トンネルの共同建設を韓国側に提案した。
9)新たな日中友好議連計画
などといういかがわしいこともやっているわけですけどね。
前者は実現不可能のリップサービス、後者は「よりまともな」関係にするためのものとも捉えることができますが・・・。
これは メッセージ 47326 (abcdganesyappa さん)への返信です.