KTX以外? ロボット、潜水艇w
投稿者: ostgh 投稿日時: 2006/10/21 14:26 投稿番号: [4700 / 73791]
KTX、F15K、対核・化学装備なしの戦車、飛ばないミサイルwww
しかも、自称国産ばっかw
さらにロボット、潜水艇・・・・・願望の暴走は続くwww
どうしますかね〜・・・・・
次は、核兵器らしいっすがwww
日本語版の朝鮮日報では、カッコイ〜!
>海洋部、無人潜水艇開発
最高水深6000mまでもぐり、深海の神秘を明かす高機能無人潜水艇が国内独自の技術で開発される。
ロボットの腕を付着したこの潜水艇は、深海底にあるマンガン団塊、マンガン殻といった各種鉱物資源と深海に生息している珍しい海洋生物の探査とサンプル採取をする一方、海洋構造物設置・沈没船舶調査・引揚げ作業の分野で威力を発揮する見通しだ。
米国、フランスなど主要先進国は1960年代から深海潜水艇開発に着手し、日本は1989年水深6500mまで調査可能な3人乗り有人潜水艇‘深海6500’を開発した。
国内では1996年に大宇重工業がロシアの技術を導入して水深6000m級自律探査艇の開発に成功したが、機能に限界があったとのこと。
http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2000/05/18/20000518000012.html
ところが、韓国語版の連合では、その実態が・・・・w
1000mもいけないwww
>【10月17日、連合】200余億ウォンをかけて開発した国産六千メートル級深海無人潜
水艇の性能に問題があるという指摘が申し立てられた。
金ヨンドク議員(ハンナラ党)は16日農林海洋水産省海洋水産部国政監査で「4月23日
から26日まで、東海(日本海)鬱陵盆地近辺で実施された1次性能検査で耐圧容器漏水、
推進機モーターコントロールアンプコネクター部分漏水、絶縁油漏油による圧力部蒸気異
常などで最高1千65メートルまでしか潜ることができなかった」と明らかにした。
これに対して金ソンジン海洋部長官は「事実関係はその通り」と認めて「高圧水槽の中で
は六千メートルへの到達に成功したが、実際の海中実験で一部問題が発見されたようだ」
と答えた。
金長官は続けて「漏油部分を非金属材質に交換した後、今月末にまた実海域性能試験を実
施する計画」とし、「専門家たちが今回は成功するだろうと予想している」と言った。
こっちは、隠しようもなく、人前でwwwww
‘ロボット歌手’、デビュー舞台で故障
人間のように歌う姿を披露する世界初の芸能人ロボットとして紹介された「Ever2−Muse」が、デビュー舞台から故障を起こしてしまった。
18日午前11時、ソウルCOEXの「ロボワールド2006」展示場では、生産技術研究院が開発した芸能人ロボット「Ever2−Muse」が一般に初めて公開された。
今年5月に公開された国内初の人造人間型ロボット「Ever1」の後続として開発されたこのロボットは、35個以上の超小型モーターと60の人工関節を通じて、歌に合わせて13の子音・母音の口の形を表現し、8つの顔の表情と全身律動が可能だと紹介された。
しかしこのロボットは試演会で口を一度大きく開けた後、動作を止めた。 技術陣が現場で午後4時まで緊急修理を行ったが、結局、腕を曲げて伸ばすという原始的な動作だけを披露して終わった。
http://japanese.joins.com/article/article.php?aid=80905&servcode=300§code=330
しかも、自称国産ばっかw
さらにロボット、潜水艇・・・・・願望の暴走は続くwww
どうしますかね〜・・・・・
次は、核兵器らしいっすがwww
日本語版の朝鮮日報では、カッコイ〜!
>海洋部、無人潜水艇開発
最高水深6000mまでもぐり、深海の神秘を明かす高機能無人潜水艇が国内独自の技術で開発される。
ロボットの腕を付着したこの潜水艇は、深海底にあるマンガン団塊、マンガン殻といった各種鉱物資源と深海に生息している珍しい海洋生物の探査とサンプル採取をする一方、海洋構造物設置・沈没船舶調査・引揚げ作業の分野で威力を発揮する見通しだ。
米国、フランスなど主要先進国は1960年代から深海潜水艇開発に着手し、日本は1989年水深6500mまで調査可能な3人乗り有人潜水艇‘深海6500’を開発した。
国内では1996年に大宇重工業がロシアの技術を導入して水深6000m級自律探査艇の開発に成功したが、機能に限界があったとのこと。
http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2000/05/18/20000518000012.html
ところが、韓国語版の連合では、その実態が・・・・w
1000mもいけないwww
>【10月17日、連合】200余億ウォンをかけて開発した国産六千メートル級深海無人潜
水艇の性能に問題があるという指摘が申し立てられた。
金ヨンドク議員(ハンナラ党)は16日農林海洋水産省海洋水産部国政監査で「4月23日
から26日まで、東海(日本海)鬱陵盆地近辺で実施された1次性能検査で耐圧容器漏水、
推進機モーターコントロールアンプコネクター部分漏水、絶縁油漏油による圧力部蒸気異
常などで最高1千65メートルまでしか潜ることができなかった」と明らかにした。
これに対して金ソンジン海洋部長官は「事実関係はその通り」と認めて「高圧水槽の中で
は六千メートルへの到達に成功したが、実際の海中実験で一部問題が発見されたようだ」
と答えた。
金長官は続けて「漏油部分を非金属材質に交換した後、今月末にまた実海域性能試験を実
施する計画」とし、「専門家たちが今回は成功するだろうと予想している」と言った。
こっちは、隠しようもなく、人前でwwwww
‘ロボット歌手’、デビュー舞台で故障
人間のように歌う姿を披露する世界初の芸能人ロボットとして紹介された「Ever2−Muse」が、デビュー舞台から故障を起こしてしまった。
18日午前11時、ソウルCOEXの「ロボワールド2006」展示場では、生産技術研究院が開発した芸能人ロボット「Ever2−Muse」が一般に初めて公開された。
今年5月に公開された国内初の人造人間型ロボット「Ever1」の後続として開発されたこのロボットは、35個以上の超小型モーターと60の人工関節を通じて、歌に合わせて13の子音・母音の口の形を表現し、8つの顔の表情と全身律動が可能だと紹介された。
しかしこのロボットは試演会で口を一度大きく開けた後、動作を止めた。 技術陣が現場で午後4時まで緊急修理を行ったが、結局、腕を曲げて伸ばすという原始的な動作だけを披露して終わった。
http://japanese.joins.com/article/article.php?aid=80905&servcode=300§code=330