■新聞の20%以上は配達されない
投稿者: wavefx_701 投稿日時: 2009/01/04 13:38 投稿番号: [46953 / 73791]
毎日違法な押し紙を継続している全国紙の異常性。
一日あたり全国で1000万部としても年間にすれば莫大な詐欺的行為。
広告代金は偽装された発行部数をもとに設定されている。
毎日明白な詐欺行為で新聞はなりたっています。
新聞購読を停止して売国奴新聞を制裁していくべきです。
新聞の20%以上は配達されない
「押し紙」という新聞社の「暗部」
(連載「新聞崩壊」第4回/フリージャーナリスト・黒薮哲哉さんに聞く)
http://www.j-cast.com/2009/01/02032889.html> 読売1000万部、朝日800万部、毎日400万部……巨大部数を誇る全国紙。それだけ影響力が大きい「証」でもある。しかし、その部数に「暗部」を指摘する声もある。「押し紙」と呼ばれる配達されない新聞だ。全体の2割以上はある、というのが関係者の見方だ。ただ、新聞社側はその存在を認めていない。この問題に詳しいフリージャーナリストの黒薮哲哉さんに話を聞いた。 <
><メモ:押し紙問題>
新聞社が、個人経営などの新聞販売店に対し、実際に読者に配達している部数より多くの新聞を「押しつけている」とされる問題。配達時に新聞が濡れたときなどに備える必要な「予備紙」(注文部数の2%まで)数を大きく上回っていると見られている。新聞社にとっては、部数が多いことは紙面広告を取る際に有利に働くことが背景にあると指摘されている。独占禁止法で禁じられている行為だ。
例えばこういう仕組みだ。新聞社がある販売店に1000部を搬入する。しかし、その販売店が本当に配っている新聞は800部だとする。するとその差の200部の大半が「押し紙」ということになる。対外的には、「この地区でうちの新聞は1000部も読まれています」と主張するという訳だ。新聞社側はその存在を認めていない。 <
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