障害者の醜い姿など見たくない
投稿者: sky_yamato2143 投稿日時: 2006/10/21 09:40 投稿番号: [4684 / 73791]
>1988年のソウルオリンピックの後に開催されたパラリンピックは、韓国では
ほとんどTV放映されなかったとか。
>何でも、障害者の醜い姿など見たくない、放映など許さない…という苦情が殺到したためにそうなったといいます。
>もし本当なら呆れてモノも言えませんが…その辺の事情をご存知の方、お教えいただければ幸いです。
特定アジアを好んで擁護する毎日新聞記者ですらこのように書くくらいです
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
5年間のソウル暮らしを終えて、日本に帰ることになったとき、
韓国の雑誌に頼まれて「5年間の思い出」を綴った。
数々の取材体験談とともに、家族の暮らしぶりも書いた。
「娘を車椅子に乗せてアパート周辺の歩道を歩くと、しばしば段差にぶつかり、そのたびに難儀した。
杖で歩かせると、娘は『韓国人たちがジロジロ見るので、外出したくない』という。
アパートの近くでタクシー待ちしていると、いったん止まりかけたタクシーが逃げるように立ち去ることもしばしばだった。
韓国では『障害者を見た日は運が悪い』という言い回しがある。
タクシー運転手たちの不可解な行動もそれと関係があるのかと、疑心暗鬼になったりもした。
娘が外出を渋り出すようになると、女房は『それなら一生、あなたは家の中で暮らしなさい』と挑発するように叱りつけた」
(この文章は数年後、鄭大均・東京都立大学教授に著書「韓国のイメージ」で引用していただいた。)
僕の知己でもある、趙成寛・朝鮮日報記者は著書『なぜ韓国はダメなのか』(日本語訳)の中で、かつてこう書いた。
「1988年、ソウルでパラリンピックが開かれた。
テレビでいくつかの競技が中継されたが、途中で終わってしまったことがあった。
手足の無い障害者がスポーツをするのが気持ち悪いと視聴者が抗議をしたためである。
このような状況の中、韓国のパラリンピックは寂しい雰囲気で行われた」
このような状況がどう改善されたか、今、データを集めているところだ。
韓国紙「国民日報」の2001年度の障害者実態調査結果によると、
韓国の障害者のうちの40・7%が1週間に3回以下しか外出しない。
特にその中でも月に1回以下が11・7%、まったく外出できないという場合が6・4%にもなるという。
しかし、地下鉄「光化門」駅の障害者用エレベーターには、
「障害者以外の使用禁止」という注意書きがある。
このような発想は、障害者を特別扱いする考えを助長しているというしかない。
http://www.mainichi-msn.co.jp/kokusai/asia/column/seoul/archive/news/2005/20050406org00m030069000c.html
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
1988年パラリンピックの頃よりはほんのちょっとだけ、見かけだけ良くなったようですが、なにしろ本質は変わらない国ですから・・・
(1988年のパラリンピックだって障害者の為の大会に金を出すのが厭で予算をケチってオリンピックの施設をそのまま使った、という噂を聞いたことがあります)
>韓国では『障害者を見た日は運が悪い』という言い回しがある。
これの極端な例が最近中国であって、妊婦が病院に向かう途中でタクシー内で産気づいたところ、中国人タクシー運転手が
「ここ(車内)で産まないでくれ!俺の今年の運が悪くなる!」
と叫んで苦しむ妊婦を車外に引きずり出して放置、そのまま逃走
その後、妊婦は他のタクシーに乗車を求めたものの全て無視され
路上で出産することになったそうです
韓国では「病身(日本語訳では”障害者”ですが本当の訳は”かた○”という差別用語)なんかが外を出歩くな!民族の恥だ!」と怒鳴りつけられたとか
親の仕事で中国に滞在していた日本人姉妹が障害を持つ妹を車椅子で外出させていたところ
「”か○わ”なんか人目につくところにだして恥ずかしくないの?」と真顔で(悪意なく)言われたとか
日本や台湾といった比較的、バリアフリーの進んだ国で障害者の外出が目に付くのを韓国人が
「チョッパリは劣等遺伝子だから病身が多いニダ!世界最優秀民族のウリナラには病身なんていないニダ!」
と豪語したとか、少し都市伝説になりかけている話すらあります
酒の席で障害者に踊りを踊らせ、体が不自由でうまく舞を踊れない姿を嘲笑して楽しむ「病身舞」という障害者に対する究極の侮辱を「韓国伝統文化の一つ」と言い切る、そういう精神状態の文明で\xA4
ほとんどTV放映されなかったとか。
>何でも、障害者の醜い姿など見たくない、放映など許さない…という苦情が殺到したためにそうなったといいます。
>もし本当なら呆れてモノも言えませんが…その辺の事情をご存知の方、お教えいただければ幸いです。
特定アジアを好んで擁護する毎日新聞記者ですらこのように書くくらいです
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5年間のソウル暮らしを終えて、日本に帰ることになったとき、
韓国の雑誌に頼まれて「5年間の思い出」を綴った。
数々の取材体験談とともに、家族の暮らしぶりも書いた。
「娘を車椅子に乗せてアパート周辺の歩道を歩くと、しばしば段差にぶつかり、そのたびに難儀した。
杖で歩かせると、娘は『韓国人たちがジロジロ見るので、外出したくない』という。
アパートの近くでタクシー待ちしていると、いったん止まりかけたタクシーが逃げるように立ち去ることもしばしばだった。
韓国では『障害者を見た日は運が悪い』という言い回しがある。
タクシー運転手たちの不可解な行動もそれと関係があるのかと、疑心暗鬼になったりもした。
娘が外出を渋り出すようになると、女房は『それなら一生、あなたは家の中で暮らしなさい』と挑発するように叱りつけた」
(この文章は数年後、鄭大均・東京都立大学教授に著書「韓国のイメージ」で引用していただいた。)
僕の知己でもある、趙成寛・朝鮮日報記者は著書『なぜ韓国はダメなのか』(日本語訳)の中で、かつてこう書いた。
「1988年、ソウルでパラリンピックが開かれた。
テレビでいくつかの競技が中継されたが、途中で終わってしまったことがあった。
手足の無い障害者がスポーツをするのが気持ち悪いと視聴者が抗議をしたためである。
このような状況の中、韓国のパラリンピックは寂しい雰囲気で行われた」
このような状況がどう改善されたか、今、データを集めているところだ。
韓国紙「国民日報」の2001年度の障害者実態調査結果によると、
韓国の障害者のうちの40・7%が1週間に3回以下しか外出しない。
特にその中でも月に1回以下が11・7%、まったく外出できないという場合が6・4%にもなるという。
しかし、地下鉄「光化門」駅の障害者用エレベーターには、
「障害者以外の使用禁止」という注意書きがある。
このような発想は、障害者を特別扱いする考えを助長しているというしかない。
http://www.mainichi-msn.co.jp/kokusai/asia/column/seoul/archive/news/2005/20050406org00m030069000c.html
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1988年パラリンピックの頃よりはほんのちょっとだけ、見かけだけ良くなったようですが、なにしろ本質は変わらない国ですから・・・
(1988年のパラリンピックだって障害者の為の大会に金を出すのが厭で予算をケチってオリンピックの施設をそのまま使った、という噂を聞いたことがあります)
>韓国では『障害者を見た日は運が悪い』という言い回しがある。
これの極端な例が最近中国であって、妊婦が病院に向かう途中でタクシー内で産気づいたところ、中国人タクシー運転手が
「ここ(車内)で産まないでくれ!俺の今年の運が悪くなる!」
と叫んで苦しむ妊婦を車外に引きずり出して放置、そのまま逃走
その後、妊婦は他のタクシーに乗車を求めたものの全て無視され
路上で出産することになったそうです
韓国では「病身(日本語訳では”障害者”ですが本当の訳は”かた○”という差別用語)なんかが外を出歩くな!民族の恥だ!」と怒鳴りつけられたとか
親の仕事で中国に滞在していた日本人姉妹が障害を持つ妹を車椅子で外出させていたところ
「”か○わ”なんか人目につくところにだして恥ずかしくないの?」と真顔で(悪意なく)言われたとか
日本や台湾といった比較的、バリアフリーの進んだ国で障害者の外出が目に付くのを韓国人が
「チョッパリは劣等遺伝子だから病身が多いニダ!世界最優秀民族のウリナラには病身なんていないニダ!」
と豪語したとか、少し都市伝説になりかけている話すらあります
酒の席で障害者に踊りを踊らせ、体が不自由でうまく舞を踊れない姿を嘲笑して楽しむ「病身舞」という障害者に対する究極の侮辱を「韓国伝統文化の一つ」と言い切る、そういう精神状態の文明で\xA4
これは メッセージ 4680 (tobianiki さん)への返信です.