■記者クラブという「鎖国」制度〜
投稿者: wavefx_701 投稿日時: 2008/12/31 19:49 投稿番号: [46801 / 73791]
個人的には新聞は読まないし自分の部屋のテレビの電源を入れる事もほとんどありません。日経と産経のサイトでも韓国のイカサマ判決の件を報道してませんね。韓国への海運が停止なら結構大きなニュースだと思うのですが。マスコミ腐敗の象徴「記者クラブ」を放置している前世紀の遺物である新聞テレビですからしかたないのかも。世界中に朝鮮人の卑劣さが広まりそうです。
号外!韓国 ついに経済封鎖されるか?
http://blogs.yahoo.co.jp/owatakankoku/6675114.html
>船長と船員の母国であるインドは非常に強い抗議活動をしており、完全に社会問題化、すでに韓国製品への不買運動と韓国への輸送のボイコットが始まっています。
インドの交運労組が抗議デモ(2008年12月18日)
http://www.itftokyo.org/onlinenews/index.html#3
また、報道によりますと、船長や船員への待遇が最悪の状況であり、食事面や生活面での宗教的な禁忌を守る事すら許されていない状況にあるとのことです。一部抜粋して和訳
http://www.intermanager.org/Resources/News/tabid/82/newsid500/184/mid/500/Default.aspx
現在二名のオフィサーが牢に投げ入れられている、 そして我々は彼らが虐待をされていることを示唆する報告を受け取った。 それらの虐待のうちいくつかは、以下のものを含む 判決の後、おおやけなはずかしめ 、適切な暖房や適切な設備の無い、小さく不潔な独房への監禁 、適切な面会時間を拒絶された 。そして、彼らの哲学的・もしくは宗教的信念に反する食べ物を受け入れることを強要された。これらは、彼らの人権の直接的な侵害である <
記者クラブという「鎖国」制度 世界の笑いものだ
http://news.livedoor.com/article/detail/3958997/
>――日本の記者クラブを外国メディアの記者はどう見ていますか。
上杉 世界の笑いものです。以前は韓国にも同種の記者クラブがありましたが、既になくなりました。私が調べた限りでは、記者クラブに近い制度があるのは、日本とアフリカのガボンだけです。アジアも南米も、もちろんそんな制度はなく、日本にきた記者たちは驚いています。
――どんな点に驚くのでしょうか。
上杉 例えば、政治家取材のときのメモ合わせ。政治家が何を話したかを各社が確認し合う行為です。こんなことを海外メディアでやれば即クビです。当然盗用の疑いを持たれますし、仮に、偶然でも似た記事が出ることがあれば、必死にそれが偶然であることを証明しようとします。ところが日本では、他社と同じような記事が出ていると安心する、というまったく逆のマインドが罷り通っています。<
号外!韓国 ついに経済封鎖されるか?
http://blogs.yahoo.co.jp/owatakankoku/6675114.html
>船長と船員の母国であるインドは非常に強い抗議活動をしており、完全に社会問題化、すでに韓国製品への不買運動と韓国への輸送のボイコットが始まっています。
インドの交運労組が抗議デモ(2008年12月18日)
http://www.itftokyo.org/onlinenews/index.html#3
また、報道によりますと、船長や船員への待遇が最悪の状況であり、食事面や生活面での宗教的な禁忌を守る事すら許されていない状況にあるとのことです。一部抜粋して和訳
http://www.intermanager.org/Resources/News/tabid/82/newsid500/184/mid/500/Default.aspx
現在二名のオフィサーが牢に投げ入れられている、 そして我々は彼らが虐待をされていることを示唆する報告を受け取った。 それらの虐待のうちいくつかは、以下のものを含む 判決の後、おおやけなはずかしめ 、適切な暖房や適切な設備の無い、小さく不潔な独房への監禁 、適切な面会時間を拒絶された 。そして、彼らの哲学的・もしくは宗教的信念に反する食べ物を受け入れることを強要された。これらは、彼らの人権の直接的な侵害である <
記者クラブという「鎖国」制度 世界の笑いものだ
http://news.livedoor.com/article/detail/3958997/
>――日本の記者クラブを外国メディアの記者はどう見ていますか。
上杉 世界の笑いものです。以前は韓国にも同種の記者クラブがありましたが、既になくなりました。私が調べた限りでは、記者クラブに近い制度があるのは、日本とアフリカのガボンだけです。アジアも南米も、もちろんそんな制度はなく、日本にきた記者たちは驚いています。
――どんな点に驚くのでしょうか。
上杉 例えば、政治家取材のときのメモ合わせ。政治家が何を話したかを各社が確認し合う行為です。こんなことを海外メディアでやれば即クビです。当然盗用の疑いを持たれますし、仮に、偶然でも似た記事が出ることがあれば、必死にそれが偶然であることを証明しようとします。ところが日本では、他社と同じような記事が出ていると安心する、というまったく逆のマインドが罷り通っています。<