日替わりお風呂のお話^^
投稿者: k_g_y_007_naoko 投稿日時: 2008/12/30 14:35 投稿番号: [46734 / 73791]
投稿者:直子
飲み残したお酒、肌に塗ってみると…
飲み残したワインやビールを活用する方法はないだろうか。専門家らは酒の用途は意外に多いと助言する。
◆肌には白ワインよりも赤ワイン=ワインにはしみやしわを柔らげ老化防止につながる成分が入っており、塗っても化粧品におとらない効果がある。CNP皮膚科のキム・ジウン院長は、「ワインに含まれるポリフェノール成分は活性酸素を抑制し、肌の細胞老化を防いでくれる。乳酸・タンニンは角質除去と肌の細胞生成を促進する」と説明している。キム院長はまた、「ポリフェノール成分は白ワインより赤ワインに多いため、どうせなら肌の手入れには赤ワインを使うべき」とアドバイスする。
残ったワインはパック、クレンジング、入浴剤として多様に使える。ワインパックとして使用する最も簡単な方法は、化粧用コットンにワインをたっぷりと含ませて顔にのせるもの。ここにオリーブオイル(乾性肌)、レモン汁(敏感肌)、アロエ汁(脂症肌)などを追加すれば肌のタイプに合わせた自分だけのパックが完成する。半身浴にワインを使ってもよい。浴槽にワイン4〜5カップを混ぜ、10分ほど浴槽に出たり入ったりを繰り返せば新陳代謝が活発になり、脂肪がつくのを防ぐ効果も一部ある。
◆ビールは気が抜けた後に使用=ビールは顔がすぐに赤くなる女性によい。原料のホップに含まれる女性ホルモンが顔面紅潮を防いでくれるためだ。ワインと同様に化粧用コットンに含ませて顔に5分ほどのせておけばよい。ただしビールの炭酸成分は肌に刺激を与えるため、気の抜けたビールを使わなければならない。
全身浴が面倒なときはビールを使った足湯を試してみよう。温かいお湯にビールを1カップ混ぜて20分ほど足をつけるのが適当だ。注意すべき点もある。イジハム皮膚科のハム・イクピョン院長は、「使う前に足の内側に塗ってアレルギー反応がないかを先に確かめなくてはならない」と話している。
http://japanese.joins.com/article/article.php?aid=109424&servcode=400§code=400
お風呂の効能と種類
http://ringaringa.net/soapbath/kounou.htmlお稽古の後のお風呂は最高で〜す^^
でした。では^^
これは メッセージ 1 (may7idaho さん)への返信です.
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