日本こそ広い沿岸部と排他的水域がある
投稿者: abcdganesyappa 投稿日時: 2008/12/24 01:38 投稿番号: [46488 / 73791]
チョン如きはどうでもよい。全て負け犬の遠吠え。
しかし!
これを憂える声が日本の巷では大きく聞こえて来ないのは何故だ!
↓
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20081223-00000033-mai-cn
「中国の空母構想については、劉華清・元中央軍事委員会副主席が70年代に海軍内で検討が始まったことを回想録で明らかにしていたが、現職の国防省幹部が公式に認めるのは初めて。
黄報道官は空母保有の必要性について「中国には広い沿海部がある。領海の主権と権益を守ることは中国軍の神聖な職責だと説明した。」
我輩は憂える。
将来、日本の悪夢見させられているようで、
東支那海はもとより、日本海、日本近海の太平洋を何食わぬ顔をして回遊する中国海軍の空母を。
現在の米国による安全保障など、将来どうなるか分かったもんじゃない。
可能性として
①現在の日米安全保障条約が続いているが、いざ事ある時、米国は自国の利益の為に動かない。米中の軍事力からして動けない状態に変わっている。
②米中の国力差から、米国は防衛ラインを自国の領土だけ防衛するハワイ沖まで後退させており、西太平洋は中国が制海権を持つ。
③東支那海、日本海、西太平洋は完全な中国のお庭になっており、対馬海峡、津軽海峡を中国の軍艦がマグロの如く平時回遊する状態になっている。
また、空母、軍艦に搭載された核ミサイルはアメリカのみならず日本も向いている。現在の中国本土の日本向け核ミサイルと将来の太平洋側の核ミサイルによる挟み打ち状態が出現。
そして、その時の日本
「何事も話せば分かる」
と中国にへつらう似非民主国家、似非平和主義国家が支配。
「日本国民は、恒久の平和を念願し、人間相互の関係を支配する崇高な理想を深く自覚するのであつて、平和を愛する諸国民の公正と信義に信頼して、われらの安全と生存を保持しようと決意した。われらは、平和を維持し、専制と隷従、圧迫と偏狭を地上から永遠に除去しようと努めてゐる国際社会において、名誉ある地位を占めたいと思ふ。」という崇高なお人好し馬鹿前文をいただく国家をとり続けていた。
“平和を愛する諸国民の公正と信義に信頼して”!
“平和を愛する諸国民の公正と信義に信頼して”!
“平和を愛する諸国民の公正と信義に信頼して”!
馬鹿もやすみやすみに言え!
既に、現在もうおかしいではないか!
もう一度言う、
黄報道官は空母保有の必要性について「中国には広い沿海部がある。領海の主権と権益を守ることは中国軍の神聖な職責だ」
といっている。
皆、危機感はないのか?
日本の馬鹿サヨク、馬鹿非知識ノータリン人、及び文化野蛮人、及び馬鹿赤マスコミによる一連の馬鹿行動(サヨクの似非原水爆禁止の平和運動が中国の核保持には目をつぶり、むしろ共産国の核は平和の核等と唱えたり、国として最も重要な国防には、常時絶対反対し足を引っ張ってきた。社会党如きは全くアホ馬鹿間抜けのお人好しの非武装中立を唱えていた。)が如何に赤の全体主義国家の膨張に手を貸し、日本の国防力を毀損してきたか。
その結果がこれだ。
【中国国防省の黄雪平報道官は23日、北京で内外メディアと会見し、中国初の航空母艦の建造構想について「空母は国家の総合力を表す。各方面の要素を総合し、関係する問題について真剣に研究し考慮している」と述べ、検討していることを認めた。
中国の空母構想については、劉華清・元中央軍事委員会副主席が70年代に海軍内で検討が始まったことを回想録で明らかにしていた】
また、中国は南支那海の海南島に原子力潜水艦基地をすでに構築中である。
そう、遠くないうちに日本近海を回遊することになる。
責任者出て来い!
あきメクラでツンボの馬鹿サヨク。馬鹿マスコミ
それから、田母神騒動で下らん内部言論統制等にうつつを抜かす前に、お前らのやるべき説明責任、情報発信というのがあるだろうが!
呑気な倒産状態の防衛官僚達よ!
「日本にも広い沿海部と中国の陸地にも匹敵する海洋がある。領海の主権と排他的水域の権益を守ることは日本の自衛隊の神聖にして侵すべからずの職責だ」
「もし、これが侵される状況が続けば、自衛の為日本国は核武装することに着手せざるを得ない。神聖にして侵すべからずの日本領土を守る為、抑止力として北海道から沖縄、尖閣諸島まで核ミサイルを配置する。
また、上を補完する為、西太平洋に核ミサイル搭載原子力潜水艦を巡航させる。これは「日本国の海上自衛隊の神聖なる職責だ」
ぐらい、言え!
しかし!
これを憂える声が日本の巷では大きく聞こえて来ないのは何故だ!
↓
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20081223-00000033-mai-cn
「中国の空母構想については、劉華清・元中央軍事委員会副主席が70年代に海軍内で検討が始まったことを回想録で明らかにしていたが、現職の国防省幹部が公式に認めるのは初めて。
黄報道官は空母保有の必要性について「中国には広い沿海部がある。領海の主権と権益を守ることは中国軍の神聖な職責だと説明した。」
我輩は憂える。
将来、日本の悪夢見させられているようで、
東支那海はもとより、日本海、日本近海の太平洋を何食わぬ顔をして回遊する中国海軍の空母を。
現在の米国による安全保障など、将来どうなるか分かったもんじゃない。
可能性として
①現在の日米安全保障条約が続いているが、いざ事ある時、米国は自国の利益の為に動かない。米中の軍事力からして動けない状態に変わっている。
②米中の国力差から、米国は防衛ラインを自国の領土だけ防衛するハワイ沖まで後退させており、西太平洋は中国が制海権を持つ。
③東支那海、日本海、西太平洋は完全な中国のお庭になっており、対馬海峡、津軽海峡を中国の軍艦がマグロの如く平時回遊する状態になっている。
また、空母、軍艦に搭載された核ミサイルはアメリカのみならず日本も向いている。現在の中国本土の日本向け核ミサイルと将来の太平洋側の核ミサイルによる挟み打ち状態が出現。
そして、その時の日本
「何事も話せば分かる」
と中国にへつらう似非民主国家、似非平和主義国家が支配。
「日本国民は、恒久の平和を念願し、人間相互の関係を支配する崇高な理想を深く自覚するのであつて、平和を愛する諸国民の公正と信義に信頼して、われらの安全と生存を保持しようと決意した。われらは、平和を維持し、専制と隷従、圧迫と偏狭を地上から永遠に除去しようと努めてゐる国際社会において、名誉ある地位を占めたいと思ふ。」という崇高なお人好し馬鹿前文をいただく国家をとり続けていた。
“平和を愛する諸国民の公正と信義に信頼して”!
“平和を愛する諸国民の公正と信義に信頼して”!
“平和を愛する諸国民の公正と信義に信頼して”!
馬鹿もやすみやすみに言え!
既に、現在もうおかしいではないか!
もう一度言う、
黄報道官は空母保有の必要性について「中国には広い沿海部がある。領海の主権と権益を守ることは中国軍の神聖な職責だ」
といっている。
皆、危機感はないのか?
日本の馬鹿サヨク、馬鹿非知識ノータリン人、及び文化野蛮人、及び馬鹿赤マスコミによる一連の馬鹿行動(サヨクの似非原水爆禁止の平和運動が中国の核保持には目をつぶり、むしろ共産国の核は平和の核等と唱えたり、国として最も重要な国防には、常時絶対反対し足を引っ張ってきた。社会党如きは全くアホ馬鹿間抜けのお人好しの非武装中立を唱えていた。)が如何に赤の全体主義国家の膨張に手を貸し、日本の国防力を毀損してきたか。
その結果がこれだ。
【中国国防省の黄雪平報道官は23日、北京で内外メディアと会見し、中国初の航空母艦の建造構想について「空母は国家の総合力を表す。各方面の要素を総合し、関係する問題について真剣に研究し考慮している」と述べ、検討していることを認めた。
中国の空母構想については、劉華清・元中央軍事委員会副主席が70年代に海軍内で検討が始まったことを回想録で明らかにしていた】
また、中国は南支那海の海南島に原子力潜水艦基地をすでに構築中である。
そう、遠くないうちに日本近海を回遊することになる。
責任者出て来い!
あきメクラでツンボの馬鹿サヨク。馬鹿マスコミ
それから、田母神騒動で下らん内部言論統制等にうつつを抜かす前に、お前らのやるべき説明責任、情報発信というのがあるだろうが!
呑気な倒産状態の防衛官僚達よ!
「日本にも広い沿海部と中国の陸地にも匹敵する海洋がある。領海の主権と排他的水域の権益を守ることは日本の自衛隊の神聖にして侵すべからずの職責だ」
「もし、これが侵される状況が続けば、自衛の為日本国は核武装することに着手せざるを得ない。神聖にして侵すべからずの日本領土を守る為、抑止力として北海道から沖縄、尖閣諸島まで核ミサイルを配置する。
また、上を補完する為、西太平洋に核ミサイル搭載原子力潜水艦を巡航させる。これは「日本国の海上自衛隊の神聖なる職責だ」
ぐらい、言え!