「チャングム」のまやかし
投稿者: abcdganesyappa 投稿日時: 2008/12/17 19:20 投稿番号: [46106 / 73791]
この筑波大学の先生、
近頃、会合で話をすると10人に1人位は韓国時代劇チャングムのファンがいて、物語をそのまま史実だと思いこんでいることが多いので、正しておきたい。とのこと。
ここにいる朝鮮系は、よく読んで以下の真実を把握しておくように。
↓
http://sankei.jp.msn.com/culture/academic/081217/acd0812170302001-n1.htm【朝鮮人文化のポイント】
・ドラマでは李朝時代は色彩にあふれているが、ほんとうは顔料がないので民間に色はない。
(ま、白黒テレビで見ても十分ということ)
・中国の清朝でも日本の江戸時代でも陶磁器に赤絵があるが、朝鮮には白磁しかない。
・民衆の衣服も白。顔料が自給できないから。
・民芸研究家による「朝鮮の白は悲哀の色」というのも、今では真っ赤なウソである。
(これだけは朝鮮人お得意の真っ赤っかの色付き、また、
上流階級だけは中国で交易する御用商人から色のある布を買っていたんだと。)
・李朝は今の北朝鮮の様なもんだそうで、
清朝や江戸時代と異なり、技術革新を嫌い、低レベルの実物経済で500年もの統治を可能にした。
(すんばらしい統治能力者とどうしようもない奴隷民族。いや〜感動した。よくも続いた。)
・19世紀初めの朝鮮の儒者に「我が国の拙(つたな)きところ、針なし、羊なし、車なし」云わしめた、今の乞食国家の北朝鮮状態。
・針は粗雑なものがあったが、ちゃんと縫うには中国から針を買わねばならなかった。
・羊はモンゴルに征服された高麗にはいたが、いつの間にか滅びた。(全て食っちゃった?)
・車は西洋文化が流入するまではなかった。
木を曲げる技術がなかったからである。だから、李朝には樽(たる)もなかった。
(いや、猫車は在った筈だが?、猫車の車輪は大木のくり抜きで作ったのかな?^^)
(酒樽も無かったし、桶も無かったんだろうな?で、液体を遠方に運ぶことすらできなかったんだ。)
や、やっとわかった!
ウンコを目抜き道路であろうと、あたり構わず撒き散らしていたのを。
要は車も肥樽も無かったから遠くへ運べなかった。
納得
朝鮮の歴史は知れば知るほど、奥臭いものですな。
<`ヘ´>y-゜゜゜
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/a4a4a4ha4a4a4h4z9qbeclga4xa5aba5a6a5sa5ha5c0a5a6a5sa1aa_1/46106.html