いよいよ韓国消滅へカウントダウン!

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Re: 偉大なる韓国人(朝鮮人の思い上がり)

投稿者: ahoruda333 投稿日時: 2008/12/14 12:02 投稿番号: [45888 / 73791]
>ま、米国に長く住んでいると、相手の思いやるまともな発想になるようで、そんな韓国人女性の言葉が「あの気違い民族朝鮮人」とは思えないということで、ニュースになるのならわかるがね。<

私もそういう印象を受けたので、ああいう書き込みをしました。

しかし、やっぱり違和感があるんですよ。

自衛隊の場合は特殊です。自分の命を犠牲にしてまで、民間人の安全が確認できる直前まで脱出しなかった。なおかつ自分の死後、整備の人に迷惑がかからないよう配慮して、脱出装置に不備は無かったことを伝達する「工作」までしていた。

こんなことやるのは日本人だけですよ。

パイロットの養成には莫大なコストがかかります。
パイロットが死ぬということは、そのコストを無駄にすることと同じです。

    「私が脱出し、生き残ることがアメリカの国益のためになる」

今回の事故は、こういうアメリカの「合理的な考え」で、パイロットが対応した結果ではないでしょうか?

しかし日本人は違う。自衛隊は違ったわけです。全く違う、一見非合理的で不経済な行動を行ったわけです。

  アメリカでは、映画の中でしか実現できない(アメリカ人が憧れる)感動的な行動

を自衛隊は、日本人は、何の躊躇もなく行ったということです。


以上のことを踏まえて、

         「パイロットを責めないで欲しいニダッ!」

という発言を考察してみましょう。

このチョウセン系アメリカ人の主張をアメリカ流に思いっきり善意に解釈すると、

     「アメリカの国益を考えたら、ウリの犠牲はしょうがないニダッ!」

・・・・だと思います。おそらく、アメリカで好感を得ているのは、アメリカ人からそう「解釈」をされたからだと思います。

経済合理性、国益を考えたら脱出するのが当然のアメリカにおいて、この事故がパイロットの責任であるわけが無い!おそらく整備不良以外の何物でもないんですよ!
にもかかわらず、パイロットに悪役のレッテルを貼り付けているのが、このチョウセン系アメリカ人です。・・・・・違いますか(・0・)?


脱出したパイロットの立場にたってみて下さい。

「途中で操縦不能になったのは私の力ではどうしようもなかったし、私の責任では無い。そして私は軍のマニュアルどうり行動した。このチョウセンミンジョクは、あたかも私が悪人のような口ぶりだっ!」

おそらく、脱出したパイロットは口には出せないけど、こういう気持ちだと思いますよ。

・・・・・つまり、このチョウセン系アメリカ人は、こう言っているのと変わらないんですよ!

      「今回の事故はパイロットの責任ニダッ!」
    「ウリは家族を殺したこのパイロットが憎いニダッ!」


周回遅れで、チョウセンジンとアメリカ人の「見解」が一致したとおっしゃった人がいましたが、これは実に的を得ているように思います。


日本人だったら感情を表に出さず、静かにこう言うだけでしょう。

「原因と責任を明確にして、二度とこのような被害者を出さないで欲しい」

・・・・・こちらの方が、脱出したパイロットの心は救われますよ。そして、この言葉の中には、このチョウセンミンジョクの言葉の中に隠れている

            「ウリは犠牲者ニダッ!」

というニュアンスは一切ありません。
悲しみを噛みしめながらも、パイロットを配慮し、国防と民間人の安全確保の両立を願う「気持ち」が込められているわけです。

これこそ、Japaneseスタイルです。直接的表現では無く、世界中の人々にはなかなか理解してもらえない部分も多くありますが、その奥に込められたものは、
             深   い   ぃ   〜   っ
ものなんです。
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