Re: 偉大なる韓国人(世界中から共感の声)
投稿者: ahoruda333 投稿日時: 2008/12/13 13:11 投稿番号: [45834 / 73791]
ワサビは虫かごなんで、いったいどういう話か分からなかったのですが、サンケイに載ってました。
在米のチョウセンミンジョク宅に戦闘機が墜落したけど、一人生き残ったチョウセンミンジョクが、
「パイロットを責めないで欲しい」
と言った・・・・って話ですね。
チョウセンミンジョクの美談?には世界のマスコミが殺到するってことですよ。その一方でチョウセンジンの犯罪は、アカピーや在毎変、犬を筆頭に隠しまくる・・・・世界中でそういう風潮ができあがっているということです。アメリカのマスコミにも、相当チョウセン汚染が広がっているということでしょう。
ただ、日本で同じようなことが起きたらどうなるでしょうか?
在米チョウセンジンのような言動が電波で流れるでしょうか?
同じチョウセンジンでも、在日チョウセンジン(=アカピー、在毎変、犬)の対応を比較してみて下さい。
このパイロットを極悪犯罪者のように報道し、自衛隊やアメリカ軍の存在自体を全面否定し、幕僚長や防衛大臣の罷免要求の電波を流しまくりますよ。
これらチョウセンジン(=アカピー、在毎変、犬)は、被害者である日本人のコメントなどほったらかしにし、非難の嵐、自衛隊=悪、軍=殺人集団、というレッテルを貼るわけですね。生き残ったパイロットを自殺に追い込むまで、激しいストーカーを繰り返すのがチョウセンマスコミ(アカピー、在毎変、犬)です。
同じチョウセンジンでも、日本のチョウセンジン(=アカピー、在毎変、犬)とアメリカのチョウセンジンでは違うのかもしれません。
・・・・そうです。そういうことなんですよ。そこのあなた!
(○_○)ビンゴです!
チョウセンジンを特別扱いし、甘やかし、ヤツらがギャーギャー騒げばうざいので飴を与えてきた日本。その一方で、チョウセンジンに一切甘えを許さず、他移民族と同じように扱ってきたアメリカ。
日米の人種差別の差(チョウセンジン差別が激しいのは日本・・・・まっ、逆差別ってのが正確な表現だが)が、甘ったれで非常識な寄生虫になったか、少しはまともになったかの違いだと考えられます。
チョウセンジンを一切無視し、ヤツらの非常識な要求などことごとく却下し、チョウセンジン差別(=逆差別)を無くすことこそ、日本だけでなくチョウセンジンのためでもあるんですよ。
ただ、このチョウセンジンの言っていることは、客観的に見ておかしいね。
暗に、
「これはパイロットの責任ニダッ!」
って言ってるようなもんだよ。シナ人の手口に似ているな。
パイロットに全く責任が無いとは言わないが(可能な限り直線まで、安全な場所に墜落させる努力をしたかどうか?)、整備の問題でしょ?普通。
もし被害者が日本人であれば、こういうコメントを言うはずだよ。
「原因と責任を明確にして、二度とこのような被害者を出さないで欲しい」
・・・・失ったものは返ってこないからね。被害を受けた人が望むことは、
無駄死にでなかったようにして欲しい
ということだからね。これこそJapaneseスタイル。
貧困にあえいでいる国があればパンを与えて、
「自分達は慈愛に満ちた国民でしょ?」
と自己満足に浸るのが欧米。要するに、自分を良く見せたいだけ。しかし、その国の貧困は一向に変わらない。
日本は違う。
「そんなことしていてはダメだ。パンの作り方を教えるから自分達で作れるようになれ!自立するまでの経済的技術的支援はしてやる。」
どう見られるかよりも、親身に相手の立場になって考える・・・これこそJapaneseスタイル。
「パイロットを責めないで欲しいニダッ!」
のチョウセンミンジョクと、
「原因と責任を明確にして、二度とこのような被害者を出さないで欲しい」
の日本の違い。
あなたなら、どっちが加害者に対してより誠実だと思いますか?
在米のチョウセンミンジョク宅に戦闘機が墜落したけど、一人生き残ったチョウセンミンジョクが、
「パイロットを責めないで欲しい」
と言った・・・・って話ですね。
チョウセンミンジョクの美談?には世界のマスコミが殺到するってことですよ。その一方でチョウセンジンの犯罪は、アカピーや在毎変、犬を筆頭に隠しまくる・・・・世界中でそういう風潮ができあがっているということです。アメリカのマスコミにも、相当チョウセン汚染が広がっているということでしょう。
ただ、日本で同じようなことが起きたらどうなるでしょうか?
在米チョウセンジンのような言動が電波で流れるでしょうか?
同じチョウセンジンでも、在日チョウセンジン(=アカピー、在毎変、犬)の対応を比較してみて下さい。
このパイロットを極悪犯罪者のように報道し、自衛隊やアメリカ軍の存在自体を全面否定し、幕僚長や防衛大臣の罷免要求の電波を流しまくりますよ。
これらチョウセンジン(=アカピー、在毎変、犬)は、被害者である日本人のコメントなどほったらかしにし、非難の嵐、自衛隊=悪、軍=殺人集団、というレッテルを貼るわけですね。生き残ったパイロットを自殺に追い込むまで、激しいストーカーを繰り返すのがチョウセンマスコミ(アカピー、在毎変、犬)です。
同じチョウセンジンでも、日本のチョウセンジン(=アカピー、在毎変、犬)とアメリカのチョウセンジンでは違うのかもしれません。
・・・・そうです。そういうことなんですよ。そこのあなた!
(○_○)ビンゴです!
チョウセンジンを特別扱いし、甘やかし、ヤツらがギャーギャー騒げばうざいので飴を与えてきた日本。その一方で、チョウセンジンに一切甘えを許さず、他移民族と同じように扱ってきたアメリカ。
日米の人種差別の差(チョウセンジン差別が激しいのは日本・・・・まっ、逆差別ってのが正確な表現だが)が、甘ったれで非常識な寄生虫になったか、少しはまともになったかの違いだと考えられます。
チョウセンジンを一切無視し、ヤツらの非常識な要求などことごとく却下し、チョウセンジン差別(=逆差別)を無くすことこそ、日本だけでなくチョウセンジンのためでもあるんですよ。
ただ、このチョウセンジンの言っていることは、客観的に見ておかしいね。
暗に、
「これはパイロットの責任ニダッ!」
って言ってるようなもんだよ。シナ人の手口に似ているな。
パイロットに全く責任が無いとは言わないが(可能な限り直線まで、安全な場所に墜落させる努力をしたかどうか?)、整備の問題でしょ?普通。
もし被害者が日本人であれば、こういうコメントを言うはずだよ。
「原因と責任を明確にして、二度とこのような被害者を出さないで欲しい」
・・・・失ったものは返ってこないからね。被害を受けた人が望むことは、
無駄死にでなかったようにして欲しい
ということだからね。これこそJapaneseスタイル。
貧困にあえいでいる国があればパンを与えて、
「自分達は慈愛に満ちた国民でしょ?」
と自己満足に浸るのが欧米。要するに、自分を良く見せたいだけ。しかし、その国の貧困は一向に変わらない。
日本は違う。
「そんなことしていてはダメだ。パンの作り方を教えるから自分達で作れるようになれ!自立するまでの経済的技術的支援はしてやる。」
どう見られるかよりも、親身に相手の立場になって考える・・・これこそJapaneseスタイル。
「パイロットを責めないで欲しいニダッ!」
のチョウセンミンジョクと、
「原因と責任を明確にして、二度とこのような被害者を出さないで欲しい」
の日本の違い。
あなたなら、どっちが加害者に対してより誠実だと思いますか?
これは メッセージ 45816 (kaguya_la_luna さん)への返信です.