いよいよ韓国消滅へカウントダウン!

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潘基文、国連決議無視を表明

投稿者: may7idaho 投稿日時: 2006/10/20 11:16 投稿番号: [4580 / 73791]
潘基文が、国連事務総長に選出されて、丁度、1週間になります。
その僅か1週間で、米国では『ヌルヌルしたウナギのような男』、日本では『反日で中立性を理解していない』、さらに理事国につのらずに勝手に金正日との会談や、ロシア・プーチン大統領との会談を『予定』したり・・・・・

配慮、気配り、立場、中立性、そういった、ちょっとでも品位を問われるようなものは一切ない朝鮮人そのものの姿をさらしていますが、
さらに、何と、『国連決議』無視を表明しました。

自分では、韓国の外交通商部長官のつもりでしょうが、誰もそんな使い分けを相手にするわけもありません。
PSIでも、金剛山・開城工業団地問題でも、国連決議を無視。


『【社説】米国にも、国連にもそむこうと決心したか

昨日行われた韓米外交長官会談は何の成果をおさめることもできなかった。
金剛山観光、大量破壊兵器拡散防止構想(PSI)拡大参加など対立要因を解消することができなかったのだ。

ライス長官は韓国がPSIに積極的に参加するよう要求した。
しかし潘基文長官は「全面的参加は南北間軍事対立などの問題で時間がかかる」と事実上拒否した。

金剛山観光はまともに論議さえできなかったという。
対北制裁をめぐる両国間視覚の違いを見た場合、今後、対立が深くなるのが確実視され、本当に懸念される。

米国は「金剛山観光は北朝鮮にお金を与えるために考案された事業」という認識を持っている。
しかし政府と与党は米国との対立を甘受しても既存の方針を進めるという立場だ。

党政は昨日、2つの事業は国連決議案と直接関連がないと再確認し、これらの事業を続けるという方針を固めた。
ウリ党のキム・ウォンウン議員は「米国が金剛山観光を問題視するのは内政干渉」とまで主張した。接点を求めるのが不可能な程度だ。

党政高位関係者らの認識を見れば補助金中止など運営方法を少し変えながらそのまま進めるという気配がはっきりと見られる。国連制裁委員会の決定も出る前に強行方針を相次いで明らかにしたのがこれを如実に物語っている。

宋旻淳安保政策室長は
「国際社会が韓国の運命を決めることはできない」とし
「まともな国なら自己の問題を絶対に国際化、多国化しない」と述べた。

この発言が論議をもたらすと「国連決議の解釈を理解するのに自己の重心をきちんととることが必要だという主旨の発言」と弁明した。
そうとはいえこうした発言は韓国が国連決議案履行に不満だいうシグナルを国際社会に与えた可能性が高い。

国連安保理は国際社会の平和と安全を害する行為に対して制裁を加える権限を持った唯一の機構だ。

国際節度を規定する核心なのだ。また安保危機を打開して、北核解決のためには米国の支援がさらに要請される時点だ。

しかし資源もなく国際貿易で生きる韓国が、
米国にも背き、
国際社会からも疎外されたら、我々の将来はどうなるか。』

http://japanese.joins.com/article/article.php?aid=80954&servcode=100&sectcode=110
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