国を守る覚悟
投稿者: shinacyonnashi 投稿日時: 2008/12/10 14:01 投稿番号: [45664 / 73791]
支那は尖閣諸島を強奪すると宣言した
朝鮮は竹島を不法占拠したまま、対馬にも手を伸ばしている
これらは、支那人とその手下たちにとって、穏やかな隣人は弱いというだけのことであって、弱い相手には無理難題を吹っかけない方が損である、という卑しい支那文化の現れである。
支那人らは、逆に強い相手には尻尾を千切れるほど振ってより弱い相手を苛めることで、強いものに媚びようとする
つまり、支那人達には、日本の出過ぎないことを良しとし、惻隠の情をもって敗者の気持ちを慮り尊厳を尊重する文化は、単に「弱い」としか理解できないということだ
恐るべき理解力の欠如である
日本もこういう支那朝鮮の習性に応じた対応をすべきである
主権の最たる領土問題においては、軍事力で制圧する
支那朝鮮は軍事で圧倒されると文句を言いながらも引き下がるしかない
その結果支那朝鮮と戦争状態になっても、それは長年にわたって日本の領土を侵害してきた支那朝鮮の責任である
日本人は国を守る覚悟を決め、支那朝鮮に対処するしかない時期にきている
日本国民は覚悟を決めよ
これは メッセージ 1 (may7idaho さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/a4a4a4ha4a4a4h4z9qbeclga4xa5aba5a6a5sa5ha5c0a5a6a5sa1aa_1/45664.html