おさらい☆田母神論文の最重要ポイント
投稿者: alas_and_alack2008 投稿日時: 2008/12/01 21:45 投稿番号: [45224 / 73791]
WILL1月号の田母神論文特集は圧巻。これで自虐史観から目が覚めた者が全国に多数いることだろう。
以下、田母神論文の最重要ポイントについて述べる
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(1)大東亜戦争(太平洋戦争)が侵略戦争ではないことは、まともな日本人なら皆知っている。
田母神論文の内容が広まるのをマスゴミが極端に恐れている理由は以下の2点にある。
(2)「支那事変(日中戦争)は侵略戦争ではない」と明確に言い切っていること
(3)産経以外のマスゴミが隠蔽し続けてきた張作霖爆殺へのコミンテルンの関与を示す旧ソ連機密資料に言及して「満州事変も日本の侵略とは言えなくなった」と暗に言っていること
●田母神論文でマスゴミが一番恐れている部分を抜粋
http://kakutatakaheri.blog73.fc2.com/blog-entry-1372.html
>この日本軍に対し蒋介石国民党は頻繁にテロ行為を繰り返す。邦人に対する大規模な暴行、惨殺事件も繰り返し発生する。これは現在日本に存在する米軍の横田基地や横須賀基地などに自衛隊が攻撃を仕掛け、米国軍人及びその家族などを暴行、惨殺するようなものであり、とても許容できるものではない。これに対し日本政府は辛抱強く和平を追求するが、その都度蒋介石に裏切られるのである。実は蒋介石はコミンテルンに動かされていた。1936年の第2次国共合作によりコミンテルンの手先である毛沢東共産党のゲリラが国民党内に多数入り込んでいた。コミンテルンの目的は日本軍と国民党を戦わせ、両者を疲弊させ、最終的に毛沢東共産党に中国大陸を支配させることであった。我が国は国民党の度重なる挑発に遂に我慢しきれなくなって1937年8月15日、日本の近衛文麿内閣は「支那軍の暴戻(ぼうれい)を膺懲(ようちょう)し以って南京政府の反省を促す為、今や断乎たる措置をとる」と言う声明を発表した。我が国は蒋介石により日中戦争に引きずり込まれた被害者なのである。
1928年の張作霖列車爆破事件も関東軍の仕業であると長い間言われてきたが、近年ではソ連情報機関の資料が発掘され、少なくとも日本軍がやったとは断定できなくなった。「マオ(誰も知らなかった毛沢東)(ユン・チアン、講談社)」、「黄文雄の大東亜戦争肯定論(黄文雄、ワック出版)」及び「日本よ、「歴史力」を磨け(櫻井よしこ編、文藝春秋)」などによると、最近ではコミンテルンの仕業という説が極めて有力になってきている。日中戦争の開始直前の1937年7月7日の廬溝橋事件についても、これまで日本の中国侵略の証みたいに言われてきた。しかし今では、東京裁判の最中に中国共産党の劉少奇が西側の記者との記者会見で「廬溝橋の仕掛け人は中国共産党で、現地指揮官はこの俺だった」と証言していたことがわかっている「大東亜解放戦争(岩間弘、岩間書店)」。<
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詳しい解説はこちら。
■中国はなぜ反日か?
http://www35.atwiki.jp/kolia/pages/62.html
■GHQの占領政策と影響
http://www35.atwiki.jp/kolia/pages/241.html
■東京裁判の正体
http://www35.atwiki.jp/kolia/pages/249.html
■自虐史観の正体
http://www35.atwiki.jp/kolia/pages/59.html
■大東亜戦争への経緯
http://www35.atwiki.jp/kolia/pages/67.html
以下、田母神論文の最重要ポイントについて述べる
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(1)大東亜戦争(太平洋戦争)が侵略戦争ではないことは、まともな日本人なら皆知っている。
田母神論文の内容が広まるのをマスゴミが極端に恐れている理由は以下の2点にある。
(2)「支那事変(日中戦争)は侵略戦争ではない」と明確に言い切っていること
(3)産経以外のマスゴミが隠蔽し続けてきた張作霖爆殺へのコミンテルンの関与を示す旧ソ連機密資料に言及して「満州事変も日本の侵略とは言えなくなった」と暗に言っていること
●田母神論文でマスゴミが一番恐れている部分を抜粋
http://kakutatakaheri.blog73.fc2.com/blog-entry-1372.html
>この日本軍に対し蒋介石国民党は頻繁にテロ行為を繰り返す。邦人に対する大規模な暴行、惨殺事件も繰り返し発生する。これは現在日本に存在する米軍の横田基地や横須賀基地などに自衛隊が攻撃を仕掛け、米国軍人及びその家族などを暴行、惨殺するようなものであり、とても許容できるものではない。これに対し日本政府は辛抱強く和平を追求するが、その都度蒋介石に裏切られるのである。実は蒋介石はコミンテルンに動かされていた。1936年の第2次国共合作によりコミンテルンの手先である毛沢東共産党のゲリラが国民党内に多数入り込んでいた。コミンテルンの目的は日本軍と国民党を戦わせ、両者を疲弊させ、最終的に毛沢東共産党に中国大陸を支配させることであった。我が国は国民党の度重なる挑発に遂に我慢しきれなくなって1937年8月15日、日本の近衛文麿内閣は「支那軍の暴戻(ぼうれい)を膺懲(ようちょう)し以って南京政府の反省を促す為、今や断乎たる措置をとる」と言う声明を発表した。我が国は蒋介石により日中戦争に引きずり込まれた被害者なのである。
1928年の張作霖列車爆破事件も関東軍の仕業であると長い間言われてきたが、近年ではソ連情報機関の資料が発掘され、少なくとも日本軍がやったとは断定できなくなった。「マオ(誰も知らなかった毛沢東)(ユン・チアン、講談社)」、「黄文雄の大東亜戦争肯定論(黄文雄、ワック出版)」及び「日本よ、「歴史力」を磨け(櫻井よしこ編、文藝春秋)」などによると、最近ではコミンテルンの仕業という説が極めて有力になってきている。日中戦争の開始直前の1937年7月7日の廬溝橋事件についても、これまで日本の中国侵略の証みたいに言われてきた。しかし今では、東京裁判の最中に中国共産党の劉少奇が西側の記者との記者会見で「廬溝橋の仕掛け人は中国共産党で、現地指揮官はこの俺だった」と証言していたことがわかっている「大東亜解放戦争(岩間弘、岩間書店)」。<
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詳しい解説はこちら。
■中国はなぜ反日か?
http://www35.atwiki.jp/kolia/pages/62.html
■GHQの占領政策と影響
http://www35.atwiki.jp/kolia/pages/241.html
■東京裁判の正体
http://www35.atwiki.jp/kolia/pages/249.html
■自虐史観の正体
http://www35.atwiki.jp/kolia/pages/59.html
■大東亜戦争への経緯
http://www35.atwiki.jp/kolia/pages/67.html