エルピーダメモリ、新型DRAM開発
投稿者: okasaki131 投稿日時: 2008/11/26 07:41 投稿番号: [44880 / 73791]
エルピーダメモリ、世界最小の新型DRAM開発
エルピーダメモリはパソコンなどに使う代表的な半導体メモリーのDRAMで世界最小サイズの製品を開発した。2009年1―3月期から量産する。同社で初めて回路線幅が50ナノ(ナノは10億分の1)メートルの微細加工技術を使い、チップのサイズを40平方ミリメートル以下に抑えた。データの読み書き速度も大幅に高めた。DRAM市況の悪化が長引き、メーカー各社は消耗戦に突入している。エルピーダは高機能化で価格下落を食い止めるとともに、生産コスト削減にもつなげる狙いだ。
新型DRAMは省エネタイプの「DDR3」と呼ぶ最先端品。記憶容量は1ギガ(ギガは10億)ビットで、パソコンやサーバーなどに搭載する。(07:00)
http://www.nikkei.co.jp/news/sangyo/20081126AT1D2507525112008.html★サムスン攻撃開始
これは メッセージ 44879 (okasaki131 さん)への返信です.
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