朝鮮半島に一切の経済的協力は不要ですよ。
以下平常運転です。
ああ、昔にもどりたい
「日本のメーカーがうちのをコピーしたんじゃないか?」
偽EVISUジーンズ?韓国で大量販売
http://aruite5.blog.shinobi.jp/Entry/887/>日本のメーカーが製造している若者に人気のエヴィスジーンズ。
どういう訳かこれとそっくりのジーンズが今、
韓国で大量に販売されています。ロゴやタグまでそっくりです。
JNNが韓国側業者を直撃したところ、
彼らは驚くべき主張を展開しました。<
>果たして韓国版エヴィスはどうやって生まれたのか、私たちは商標の権利を持つ
アン・ビョンチャン氏の自宅を直撃しました。
「商標登録されてるデザインはアンさんが考えたもの?」(記者)
「カモメのデザインは山の形のようなデザインですよね。
あれは韓国の山の形を見て、偶然似たものができてしまいました」
(商標の権利を持つアン・ビョンチャン氏)
「日本のエヴィスのコピーではなく、自分たちがオリジナルで考えたものという主張?」(記者)
「はい、その通りです」(商標の権利を持つアン・ビョンチャン氏)
アン氏はこの事業を4年前に始めたと言い、さらに持論を展開します。
「もちろんコピーもなければいけませんよね。本物を模倣してそれが発展してまた
本物になるのではありませんか?」(商標の権利を持つアン・ビョンチャン氏)
「インスパイアを受けて別のものを考えるのはクリエイティブな事だが、
アンさんのしている事はそっくりそのままただ単に韓国で登録してるだけでは?」(記者)
「このえびす様の顔のデザインは、『ジンロ』という韓国の焼酎の瓶に以前描かれていた
デザインととても良く似ているんですよ。だから私は日本のエヴィスがコピーしたんじゃないかと
逆に聞きたいです」(商標の権利を持つアン・ビョンチャン氏)
「常識的に見れば盗用だと思うが
これはアンさんのオリジナルではないと思うが?」(記者)
「偶然の一致ではなくて、コピーじゃないかとあなたはおっしゃいますが、
それは絶対違います」(商標の権利を持つアン・ビョンチャン氏)
アン氏は結局、最後まで「偶然の一致だ」と主張しました。
韓国でも外国の著名な商標は本来、登録できません。
大阪の本家エヴィスは25日、韓国の会社に対し、デザインの使用差し止めなどを
求めて韓国の裁判所への提訴に踏み切りました。(25日16:22) <