ウリの風土病を語ろう
投稿者: dragonfly_in_hell 投稿日時: 2008/11/17 19:08 投稿番号: [44507 / 73791]
(仮名)金分裂
「以前から気になっているのだが、ウリナラはイルボンに対し
特別な感情を持っていて、どうにもそこから離れられないニダ」
(仮名)朴偏執
「それは確かニダ。憎むべきはイルボン、学ぶべきもイルボン」
(仮名)崔怨恨
「イルボンの経済はウリナラの血を吸って太った。許せんニダ」
金
「ウリはイルボンに優越感と劣等感を、併せて感じているニダ」
朴
「いわれのない優越感と、理由は山ほどある劣等感…アイゴー」
崔
「優越感に理由がないとは何ニダ。ウリは生来、チョッパリたち
よりも優秀だニダ。歴史と文化を見れば一目瞭然であるニダ〜」
金
「それだから理由がないと言っている。おまえは黙ってなさい」
朴
「イルボンはウリナラのことに関心が薄いニダ。はっきり言えば、
眼中にない。ウリは対日赤字に苦しみ続ける。理不尽だニダ…」
崔
「だからッ!ウリを見ようともしないチョッパリなんか見るな!」
金
「お、珍しく正解ニダ。イルボンに目を凝らすほど病気が進むw」
朴
「それに…情勢が変わった。もうイルボンだけを見ているわけには
いかなくなった。シナが巨大な経済圏としてウリの西から迫る…」
崔
「昔はシナだけを見ていたのだから、昔に還るだけのことだニダ」
金
「そうはいかんニダ。政治はアメリカに、経済はイルボンに。ウリは
この二つの大国に従ってきたニダ。もうひとつの極ができると…」
朴
「難しいことだ。対中貿易の規模を考えると捨てられない相手ニダ」
崔
「イルボンと縁を切ってシナと結ぶ。それだけのことではないかw」
金
「貿易の質がまるで違うニダ。シナはウリの先進技術を根こそぎ
奪い、ウリが世界に持つ市場まで取り込んでしまうだろう…ニダ」
朴
「しかも自由主義経済のルールが通じない。圧迫のおまけつきニダ」
崔
「イルボン・コンプレックスから解放されれば、それでいいニダッ」
金
「う…むむ…む〜。それって、とっても淋しいことかもしれない…」
朴
「やっぱりイルボンにへばりついて生きる方がウリらしい道だニダ」
崔
「シナはそういう態度を許さないかもしれないニダ。どうするの?」
金
「困った。自分では結論が出せないニダ〜」
朴
「じゃあ、みんなで話し合ってもらうニダ」
崔
「ニダニダ。ウリナラは引く手あまただニダw」
これは メッセージ 44321 (dragonfly_in_hell さん)への返信です.
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