毎日変態新聞が何か言っています
投稿者: mcpaghd9 投稿日時: 2008/11/13 13:23 投稿番号: [44228 / 73791]
海外版で9年に渡って日本・日本人を誹謗する変態捏造記事を書き続け、
それが発覚するとひたすら沈黙を守って逃げ失せようとしている毎日
変態新聞が何かほざいています。出だしの「ゆがんだ」という表現を
使った書き出しから、バックボーンの在日のあせりむき出しですが、
さび付いた武器を掲げて、未だに世論形成効果があると思い込んでいる
変態集団の、浅ましさを見てあげて下さい。
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
◇文民統制への挑戦状
懸賞論文でゆがんだ歴史認識を披露し、今なお自説の正しさを声高に
主張する田母神(たもがみ)俊雄・前航空幕僚長。参考人として招致
された11日の参院外交防衛委員会では、憲法改正にまで踏み込んで
発言してみせた。これまでの制服組による問題発言とは根本的に異なる、
不穏な空気も漂う。【遠藤拓】
◇石破茂元防衛相「憲法の精神に反する」
「今年5月のことです。田母神さんに言いました。『いいですか。
あなたは一個人、田母神俊雄ではありません。私の幕僚です。政府
見解や大臣見解と異なることを言ってはいけません。いいですね』と」
そんな秘話を明かすのは、当時の防衛相で現農相の石破茂さんだ。
東大の学園祭で田母神氏が講演することを知り、注意を促したという。
当然であろう。田母神氏はその直前の4月、自衛隊のイラク派遣を
一部違憲とした名古屋高裁判決に「そんなの関係ねえ」と言い放った。
つまり、要注意人物だったわけである。石破さんの注意が功を奏した
のだろう、講演会は無事に済んだ。しかし、皮肉なことに、今回問題
となった論文の募集は始まっていた。
かつての“上官”として、今回の問題をどう見ているのか。自民党
きっての防衛政策通としても知られる石破さんはこう指摘する。
「政治家が自衛隊のトップになっているのは、選挙によって国民の
負託を受けた政治家が、責任を負っているからです。自衛官が自らの
思想信条で政治をただそうというのは、憲法の精神に真っ向から反して
います」
制服組に理解があると言われる石破さんの目にも、今回の田母神
論文はシビリアンコントロール(文民統制)への挑戦と映ったようだ。
「日本は侵略国家であったのか」と題した田母神論文は「我が国を
自らの力で守る体制がいつになっても完成しない」などと、現行の防衛
政策に対する不満を強くにじませているのも特徴だ。それゆえに、
問題発覚の直後、石破さんはこう発言している。「政治が何もして
ないかのように言うなら旧陸軍将校によるクーデター『2・26事件』
(1936年)と何も変わらない」(本紙11月1日付朝刊)。
日本の現代史上最大のクーデター事件と同列の視座で語っている
ところに、石破さんの強い危機感がにじむ。同事件は陸軍の青年将校を
中心に引き起こされ、時の閣僚らを殺害した。反乱そのものは鎮圧された
が、それ以降、日本は軍国主義への道を加速させた。
それが発覚するとひたすら沈黙を守って逃げ失せようとしている毎日
変態新聞が何かほざいています。出だしの「ゆがんだ」という表現を
使った書き出しから、バックボーンの在日のあせりむき出しですが、
さび付いた武器を掲げて、未だに世論形成効果があると思い込んでいる
変態集団の、浅ましさを見てあげて下さい。
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
◇文民統制への挑戦状
懸賞論文でゆがんだ歴史認識を披露し、今なお自説の正しさを声高に
主張する田母神(たもがみ)俊雄・前航空幕僚長。参考人として招致
された11日の参院外交防衛委員会では、憲法改正にまで踏み込んで
発言してみせた。これまでの制服組による問題発言とは根本的に異なる、
不穏な空気も漂う。【遠藤拓】
◇石破茂元防衛相「憲法の精神に反する」
「今年5月のことです。田母神さんに言いました。『いいですか。
あなたは一個人、田母神俊雄ではありません。私の幕僚です。政府
見解や大臣見解と異なることを言ってはいけません。いいですね』と」
そんな秘話を明かすのは、当時の防衛相で現農相の石破茂さんだ。
東大の学園祭で田母神氏が講演することを知り、注意を促したという。
当然であろう。田母神氏はその直前の4月、自衛隊のイラク派遣を
一部違憲とした名古屋高裁判決に「そんなの関係ねえ」と言い放った。
つまり、要注意人物だったわけである。石破さんの注意が功を奏した
のだろう、講演会は無事に済んだ。しかし、皮肉なことに、今回問題
となった論文の募集は始まっていた。
かつての“上官”として、今回の問題をどう見ているのか。自民党
きっての防衛政策通としても知られる石破さんはこう指摘する。
「政治家が自衛隊のトップになっているのは、選挙によって国民の
負託を受けた政治家が、責任を負っているからです。自衛官が自らの
思想信条で政治をただそうというのは、憲法の精神に真っ向から反して
います」
制服組に理解があると言われる石破さんの目にも、今回の田母神
論文はシビリアンコントロール(文民統制)への挑戦と映ったようだ。
「日本は侵略国家であったのか」と題した田母神論文は「我が国を
自らの力で守る体制がいつになっても完成しない」などと、現行の防衛
政策に対する不満を強くにじませているのも特徴だ。それゆえに、
問題発覚の直後、石破さんはこう発言している。「政治が何もして
ないかのように言うなら旧陸軍将校によるクーデター『2・26事件』
(1936年)と何も変わらない」(本紙11月1日付朝刊)。
日本の現代史上最大のクーデター事件と同列の視座で語っている
ところに、石破さんの強い危機感がにじむ。同事件は陸軍の青年将校を
中心に引き起こされ、時の閣僚らを殺害した。反乱そのものは鎮圧された
が、それ以降、日本は軍国主義への道を加速させた。
これは メッセージ 44163 (mcpaghd9 さん)への返信です.