米国産牛肉:ウォン安で売れ行き不振
投稿者: okasaki131 投稿日時: 2008/11/13 07:29 投稿番号: [44212 / 73791]
米国産牛肉:ウォン安で売れ行き不振
1ドル=1300ウォン台で競争力喪失
ウォン安に伴い、米国産牛肉が競争力を失っている。
関連業界によると、ウォンに対するドルのレートが上がったことに伴い、オーストラリア産牛肉に比べ安いという米国産牛肉の強みが失われ、不景気により消費が伸び悩んでいる。
米国産牛肉の輸入が本格化した今年7‐8月ごろのレートは1ドル=1050ウォンから1100ウォン(現在のレートで約75‐79円)だったが、最近では1ドル1300ウォン(約93円)台までウォン安が進み、購買単価そのものが上昇した。江原道内の大型スーパーなど主な量販店は、米国産牛肉に対する国民感情を考慮し販売を延期しているが、これと共に為替レートが米国産牛肉の運命を左右しているというわけだ。
江原道内で輸入牛肉を専門に扱う販売店の関係者は、「不景気が続き外食の需要そのものが減っただけでなく、原産地表示制度までが全面的に施行されたことで、米国産牛肉はほとんど売れなくなっている。最近は“価格破壊”を売りにする韓国牛販売店まで登場し、転職しようかと悩んでいる」と語った。
http://www.chosunonline.com/article/20081113000001★ウォン安で国内級肉産業を守れまいね。
頑張って下さい。バカ韓国!
これは メッセージ 44211 (korean_return_to_korea さん)への返信です.
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