日本の政党分布
投稿者: shinacyonnashi 投稿日時: 2008/11/06 10:09 投稿番号: [43707 / 73791]
よく言われるように、保守、リベラル、左派、共産主義者の政党が明確に区分されず、いわばごった煮になっているのが、自民、民主、共産社民の現状です
これでは安全保障政策で唯一現実的な政策をもっている自民党以外は支持できません
いかに自民党に問題があってもです
その原因は何でも数さえ上まわればいいという、小沢のやり方と、主義主張より自分の議席が守られればいいという、社会党から民主党になだれ込んだヘタレサヨクどもです
民主党発足のとき、社会党からネズミが逃げ出すように民主党に駆け込んだ極左、共産主義者がたくさんいました
今民主でリベラル派という仮面をかぶっている連中です
その連中にくっついて日教組、自治労の支持層も金魚の糞のように民主に入り込みました
リベラル保守として性格を強めようとする前原さんらの勢力が強くなれば、政権交代可能な政党も形成できたのでしょうが、ただ、数合わせの選挙に強いという思い込みで小沢を祭りあげ、数合わせに隠れ極左の民主「リベラル派」を取り込んだので、民主は実現不能な国連中心の安保政策、日教組による教育荒廃の容認、自治労による怠業、罷業による事務手続きの崩壊という、およそ政権政党になる資格のない鵺集団と化しました
その上、外国人参政権付与、沖縄の支那への献上、竹島の韓国への献上、支那朝鮮人の1000万人受け入れなど、日本の解体政策を進めるまでに腐敗しているのが今の民主です
民主の中の横路らの「リベラル派」は社民党か共産党へ
民主の前原グループは自民へ
自民の加藤、河野らは民主へ、というのが本来の政党のあるべき姿と思います
その上でリベラル保守の民主、愛国的保守の自民が安全保障、治安政策においては、自衛隊の国軍化、領土保全の徹底、支那朝鮮人の入国管理の厳密化で一致しさえすれば、日本人は安心して民主に政権を任せようとの気持ちになれます
現状では自民にいくら問題があっても、民主に政権を渡せば、領土は失い、支那朝鮮人が我が物顔で日本に進入し、自衛隊は日陰の存在に追いやられ、教育現場では捏造洗脳反日教育が加速し、自治体の現場では怠業、罷業の給料泥棒が繁殖するというのでは、とても政権交代は容認できません
民主のリベラル保守政党への脱皮=隠れ左派の切捨てが日本の喫緊の課題だと思います
民主は本気で政権取る気があるなら、横路ら、議席のために主張を隠すような卑怯者を社民なり、共産なりに返品することから始めるべきです
あるいは前原グループが党を割って健全なリベラル保守政党となり、自民は公明を切って前原新党と連立を組む方が現実的かも知れません
これは メッセージ 1 (may7idaho さん)への返信です.
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