自信を喪失でなく平和ボケに対する警鐘
投稿者: publicopinion100 投稿日時: 2008/11/04 11:52 投稿番号: [43565 / 73791]
>「日本が悪い国だという認識は修正されるべき」「日本は侵略国家ではない」などの持論を繰り返した田母神氏。
そもそも国防とは何なのか?
他国からの侵略を阻止するために、有事に対して備えておくべき武力であり、国力である。成熟した大人の国家であれば、何の疑問もなく備えておく。
しかし「侵略された、謝罪せよ」と騒ぐ幼稚園の餓鬼と同じ国家の頭の中には、国防の概念なんぞはない。
そんな餓鬼どもに「侵略された、謝罪せよ」と言われるたびに、日本人は「そんなにもお前らは侵略されたいのかい?」と問いただすだけでいい。
本当の侵略とは、武力だけで行うものではない。
日本に憧れさせながら、日本を嫌いにさせることこそ、本当の侵略なことがわからんのか、餓鬼民族は。
日本がなくては自分の存在すら決められない餓鬼の精神状態を保たせながら、日本には同化させない、そんな悲惨な精神状態にさせておくことが、すでに日本に侵略されてることだっちゅうのに!
>「戦後教育による『侵略国家』という呪縛(じゅばく)が国民の自信を喪失させ、自衛隊の士気を低下させている」とし、
自衛隊の士気がどうか知らんが、国民が自信を喪失していることなどないし近隣の低能餓鬼国家の言っていることに耳を貸すことも今の日本人はしない。
国民の自信喪失ではなく平和ボケに対する警鐘とハッキリ言った置いた方がよかったかも。
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